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2011年6月12日 (日)

【江】第22回と視聴率「父母の肖像」向井さん登場♪

【第22回の視聴率は6/13(月)追加予定】

遂に、向井理さん(竹千代後に徳川秀忠)が登場しました♪

最後だけでしたが、予想外にセリフが沢山あったので良かったです♪(^^)

結構、言いにくいこと、はっきり家康に言って、なかなかいいキャラみたいでした♪

このシーンは、私的には今回のヤマだったので、最後に、全部セリフを書きます(^^)

次回は、「人質秀忠」なので、きっともっと沢山、登場するでしょう♪

京極龍子がおくる「龍子の部屋」では、江を巡って、豊臣秀勝と徳川秀忠の三角関係みたいな宣伝をしていました(^^;)

この大河、このまましばらく、恋愛ドラマ・モードで行くみたいです(^^;)

ただ、そのうちに秀吉が死んで、家康(北大路欣也)と秀忠(向井理)が中心になってくると、この2人のキャラなら、面白くなってくるのではないかと思いました(^^)

あ、勿論、江が主役ですが(^^;)

もう少しの辛抱です(笑)

 

今回の主な話は、茶々の出産でした。

京と大阪の間に、淀という所があって、そこに茶々が子を産むための城を作りました。

茶々は城持ちになり、北政所に継ぐ正室になると、秀吉が言いました。

正室が2人なんて、相変わらず、変な話です。

前回も言いましたが、側室も妻なのに、このドラマは正室しか妻ではなく、側室は妾か愛人のようです(^^;)

 

茶々は必ず、男子(おのこ)を産むと宣言。

茶々「もしも私の産む子が男子であったなら、お聞き届けいただきたい願いごとがございまする」

そして、その通り、男子が産まれました。

男子だったので、秀吉は、遂に世継ぎができたと大喜び♪

茶々は、淀に作った城で産んだので、この時から“”と呼ばれるようになりました。

「捨て子は、よう育つ」と昔から言われているので、赤ん坊は「」(すて)と名づけられました。

そして、3ヶ月後、「棄」は「鶴松」と名前が変わりました。

淀(茶々)は、約束していた願いごとを秀吉に言いました。

それは、亡き母・市の7回己と父・浅井長政の17回己の追善供養をしたいというものでした。

長政は豊臣家には仇敵なので、それはできないと、三成は言いました。

でも、秀吉は許しました。

それにより、淀(茶々)は、やっと秀吉と本当の夫婦になれたような気がしたそうです。

 

高次と初も鶴松を見に来ました。

初も高次も嬉しそう♪

この夫婦は、まだ子供がいないようです。

高次は、戦の話し合いがあったので来たとのこと。

 

秀吉は、北条を攻めるつもりでした。

秀次がその先鋒を願い出ましたが、秀吉は却下。

家康に命じました。

家康は娘が北条家に嫁いでいるそうです。

気の毒なことをしますね(^^;)

それとも嬉しいのでしょうか?

 

秀吉「頼りにしておるぞ、家康殿」

家康は、こういう目にはなれているようです(^^;)

娘を離縁させるとか。。。

 

そして、駿府城に家康が帰って来ました。

弓の練習をしていた竹千代(向井理)が弓をやめて、跪きました。

竹千代「おかえりなさいませ」

家康「そちも、いよいよ初陣となるかのう」

正信「・・・と仰られますと?」

家康「年が明けて、まもなく北条を攻めよとのお達しじゃ」

竹千代「それは、ようございました。

 父上のお好きな戦が、またできるではありませぬか」

正信「若殿様」

竹千代「しかし、北条と言えば、よしみを通じ、己の娘を嫁に送った相手。

 そこに戦を仕掛ける訳だ」

家康「何が言いたい?」

竹千代「いえ、ただ・・・兄上を豊臣の人質に差し出したことを考えれば、これまた、いかにも父上らしいと思うただけにございます」

正信「若殿」

家康「・・・」

竹千代「では、これにて」と、礼をして去る。

 

語り「このお方が後の徳川秀忠様。

 いずれ、共に生きていく最も近しい人になることを、まだ知らぬ江にございました」

 

次回は、「人質秀忠」

次回、竹千代は、元服して「秀忠」になるようです。

秀忠「私は人質です」と予告編で言っていたので、人質として豊臣家に来て、江と知り合うのでしょうか?

「龍子の部屋」で言ってたように、三角関係になるのは、そこが浅い話になりそうです(汗)

ただ、向井さんが沢山登場してくれれば、私はそれだけでも華やいだ気分になれそうな気がします(笑)

竹千代(秀忠)、家康にこれだけはっきり物を言えるので、今後もどんな言動・行動をしてくれるのか、楽しみです♪(^^)

 

【第22回粗筋】 (Yahooテレビより)

天正17年正月。秀吉(岸谷五朗)の子を懐妊した茶々(宮沢りえ)は「男子を産む」と宣言。"その代わり、かなえてほしい願いがある"という。やがて男子を出産。秀吉は鶴松と名づけ、でき愛する。江(上野樹里)は、茶々の願いを巡り、茶々と秀吉に深いきずなを見せつけられる。茶々は変った。江は寂しさを覚える。一方、駿府では北条攻めで先鋒となる家康(北大路欣也)が、竹千代(向井理)に、近く初陣となることを告げる。

 

【視聴率推移とレビューリンク】 (関東地区)

第1回]21.7%  [第2回]22.1%  [第3回]22.6%  [第4回]21.5%

第5回]22.0%  [第6回]19.6%  [第7回]18.5%  [第8回]20.9%

第9回]20.0%  [第10回]16.9%  [第11回]15.7%  [第12回]17.1%

第13回]16.6%  [第14回]19.2%  [第15回]18.0%  [第16回]15.9%

第17回]20.7%  [第18回]18.1%  [第19回]17.3%  [第20回]19.0%

第21回]17.6%  [第22回]?%

 

公式HP・「徳川秀忠の誕生と賢母・西郷局」

公式HP・次回粗筋

 


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