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2011年8月22日 (月)

【江】第32回と視聴率「江戸の鬼」

第32回の視聴率は、前回の13.1%より上がって、15.4%でした。

『日刊ゲンダイ』の記事によると、NHKのアンケートで40~50代の視聴者が、『江』を見ていないことがわかったそうです。

理由は単純に「つまらないから」。

それで、次の大河は、40~50代の主婦層に支持されている松田聖子さんの起用を考えたそうです。

次の大河『平清盛』に、清盛(松山ケンイチ)を見守る歌舞音曲の名手・祇園女御役で、松田聖子さんが出演するそうです。

NHK側は今年春頃から聖子さんサイドに接触して、三顧の礼をもってやっと口説き落としたそうです。(詳しくは、Yahooニュースで)

 

私も40~50代ですが、確かに、『江』、つまらないです(汗)

だからと言って、松田聖子さんが登場しても、それで見るとも思えないですが(^^;)

キャストではなく、ドラマの中身で勝負して欲しいものです。

 

さて、今回の『江』、

家康が命を狙われているらしく、家康の命令で、嫡男の秀忠と江は、江戸に行く事に。

出発前に、江は、親しい人達に挨拶に行きました。

江戸に行くことは内密にと言われていたのに、喋ってしまいました(汗)

江戸には、鬼のような秀忠の乳母がいました。

今回はそれだけ。

なんか内容、薄かったような気がします(^^;)

 

明日、江戸へ下れと家康から命じられたのに、皆に挨拶に行く江。

ガラシャのお城と伏見城はご近所なのでしょうか?

秀忠は、当日の夕方迄に戻ってくればいいと許してくれました。

いくら江戸は遠くて、もう会えないかもしれないとはいえ、出発間際に出かけるなんて、信じられないです(汗)

江は、全然、引越しの支度がないんですね(^^;)

   

でも、どうして夜、出発したのでしょう?

内密とはいえ、今と違って、夜は真っ暗だから、昼間、旅立った方がいいと思います。

大所帯の引越し、灯りをつけて長い列で歩いて行くと、却って目立つのではないでしょうか?(^^;)

 

秀吉の死は、来春まで伏せておくそうです。

朝鮮から兵を引き上げるのが、来春位までかかるので、その時までとのことでした。

 

江は、秀忠に江戸に下ることを内密にしておくよう言われました。

秀忠「この者は口が軽い。 そちが見張れ」と、ヨシに言いました。

秀忠、江をよく分かっていますね(^^)

江「馬鹿にしおって」と怒りましたが・・・

 

まず、江は、ガラシャの屋敷へ行き、それから秀吉なき伏見城へ行きました。

いろいろな人に会いに行くのは、このドラマのよくあるパターンですね。

確かに、秀吉なき後の皆の様子を出すには、これが手っ取り早いかも?(汗)

 

ガラシャは、キリシタン弾圧が止むかもしれないと夫から言われて、秀吉の死に気づいているようでした。

その後、江は、伏見城で、初、龍子、淀、北政所に会いました。

偶然、初も来ていました(^^;)

初には、また沢山、子を産んで、一人くれと言われました。

龍子は、秀吉の死を嘆いていて、秀勝の死の時に江に「初めからいない人だったと思えばいい」と言ったことを謝りました。

 

そして、淀の元へ・・・

淀は、豊臣を継ぐ者として、秀頼を立派に育てて行くと言いました。

また、淀は、誰かが家康の命を狙っているらしいという噂があることを知っていました。

江は、三成ではないかと言いました。

淀は驚きました。

姉様に嘘はつけないと、江は、江戸行きをばらしました。

今夜出発ということまで。

そして、淀の計らいで、完にも会いました。

少しだけでしたが、会えて良かったです♪

江は、完を立派に育ててくれたことを、淀に感謝しました。

 

淀「気をつけるのじゃぞ、江。 息災でな」

いいお姉さんですよね。

史実では、この2人が敵対してしまいます。

皮肉なものですね。

 

江は、それから、北政所にも会いました。

彼女は、さすがに江達が江戸に下ることを予想していました。

北政所「秀吉が亡くなった今、私は豊臣がどうこうとは思わぬ。

 何より天下が丸う収まってくれればよい」

江「天下が泰平に?」

北政所「秀吉はあくまで秀頼に拘っていたがな。

 もしかしたら、この先、私と淀殿とは歩く道が変わってしまうやもしれぬな」

 

そうですね。

淀と敵対して、家康に近い方になるので、江の味方みたいなものですね。

 

なんとか、江は約束の夕方までに戻ってきました。

ところが、すぐ出発ではなく、三成が秀忠に呼ばれて、屋敷に来ました。

出発直前に三成を呼ぶとは、大胆ですね(汗)

江が立ち聞きしていたのに気づいて

秀忠「入ったらどうだ?

 我が妻は立ち聞きが得意らしい。 困ったものです」と言いました。

秀忠、本当に、江を見抜いていますね(笑)

江も中に入りました。

そして、秀忠は家臣に酒を持ってくるよう命じました。

三成に酒を飲ませて・・・

豊臣方が父上の命を狙っているようだと、直接、三成に問いただしました。

ほんと、大胆ですね(^^;)

三成は、勿論否定しました。

三成「徳川様の暗殺など、某が知る限り、根も葉もなき事にござります」

そして、秀吉に最期に「拾と茶々のこと、くれぐれも頼むぞ」と言われたことを話しました。

三成は、これから2人のために尽くしていきたいと言い、帰りました。

 

江は、それを聞いて安心しました。

でも、秀忠は、三成はそのためには何でもするということだと・・・

だが、父上はその上をいくタヌキだと、秀忠は笑いました。

 

その後、江戸へ出発しました。

そして、一瞬のうちに、江戸に着きました(汗)

江戸の屋敷には、秀忠の乳母の大姥局(おおばのつぼね)(加賀まりこ)がいました。

この人が姑みたいに、江にいろいろ言いました。

そして、また江は身籠りました。

妊娠3ヶ月とのことですが、これ、到着してすぐだったのでしょうか?

だとすると、遠くまで妊娠中に移動して、大変でした。

今度こそ男子を産むようにと、大姥局から江は言われました。

この大姥局が「江戸の鬼」ということで、江にとって目の上のたんこぶみたいですが・・・

正論を言っただけで、そんなに意地悪な感じではありませんでした。

着物が派手だから、もっと質素な物を着ろと言ったくらいでしょうか?

それも徳川家らしくということなので、いじめというわけではないですね。

今までの江が自由すぎたのかもしれません(^^;)

秀吉にも逆らっていたくらいなので(^^;)

とにかく、今回も「江戸の鬼」というのは、ラストの少しだけでした(汗)

完とのやりとりは少し描かれましたが、千とのやりとりはなく、千への愛情が感じられませんでした。

屋敷に戻ったら、真っ先に千に会いに行くべきだったのでは?

三成との話を立ち聞きするのではなく・・・(^^;)

時代劇としては物足りないし、ホームドラマにしては子供への愛が不足気味のような・・・

これから大姥局に鍛えられて、愛情豊かな立派な淑女になって欲しいです♪(^^)

   

【第32回粗筋】 (Yahooテレビより)

秀吉が亡くなり、江(上野樹里)は深い悲しみを感じていた。そんな折"石田三成(萩原聖人)が家康(北大路欣也)の命をねらっている"とウワサが広がり、家康は秀忠(向井理)と江に、すぐにでも江戸へ向かうよう命じる。江は京・大坂の人々に別れを告げ出発する。江戸に到着した江を待ち受けていたのは、秀忠の乳母・大姥局(加賀まりこ)。「嫡男をあげられよ」と江に詰め寄る大姥局。女2人の新たな戦いが始まる。

   

【視聴率推移とレビューリンク】 (関東地区)

[第1回]21.7%  [第2回]22.1%  [第3回]22.6%  [第4回]21.5%

[第5回]22.0%  [第6回]19.6%  [第7回]18.5%  [第8回]20.9%

[第9回]20.0%  [第10回]16.9%  [第11回]15.7%  [第12回]17.1%

[第13回]16.6%  [第14回]19.2%  [第15回]18.0%  [第16回]15.9%

[第17回]20.7%  [第18回]18.1%  [第19回]17.3%  [第20回]19.0%

第21回]17.6%  [第22回]18.3%  [第23回]18.0%  [第24回]18.1%

第25回]16.3%  [第26回]16.2%  [第27回]15.3%  [第28回]18.9%

第29回]17.4%  [第30回]17.6%  [第31回]13.1%  [第32回]15.4%

第20回以前のレビューは、第21回から飛んで下さい。全回レビューあります。

    

公式HP(次回粗筋)

公式HP(大姥局って誰?)

 

 

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コメント

前回で 脱落しましたが、ショコラさんのupを拝見していても 相変わらずのデタラメ振りですね。

秀忠夫妻の江戸への下向について、大名の妻子が伏見に集められていたのは、人質としての側面がある訳ですから、秀吉亡き後、茶々さんの承認なしにこのような事が行われたとは到底考えられません。
(逆に、茶々さんのお人の良さがよく解りますね。)

ゆえに、夜逃げ同然の出立も無し。道中、徳川に友好的な大名ばかりではありません。簡単に領国を通過させる筈がないです。こんなのバレたら、関ヶ原を待たずして、即刻、天下大乱になってます。

当時の体制とか武家の風とか知らなくても、この後、伏見屋敷にいたミムラさんの柄を石田君たちが押さえようとして悲劇が起こるのですから、 見当つきそうなものですが。

レッドバロンさんへ

遂に、脱落してしまいましたか(汗)
それなのに、コメントいただいて、どうもありがとうございます♪
大名の妻子が伏見に集められていたのですか。
公式HPの粗筋では、「京と大坂の人々に別れを告げてまわる」と書いてあったのですが、皆、伏見にいたのですね。

>道中、徳川に友好的な大名ばかりではありません。簡単に領国を通過させる筈がないです。

なるほど。
確かに、当時は、どこも見張りが厳しいはずですよね(汗)
夜だからといって、通過できないですよね(^^;)

とても参考になりました。
ありがとうございました♪(^^)

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