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2011年9月 4日 (日)

【江】第34回と視聴率「姫の十字架」

第34回の視聴率は、前回の15.6%より上がって、17.8%でした♪

9/9(金)のスタパに、向井理さんが出演予定です。

今回、一番ウケたのは、江が戦が嫌だから、百姓になると言って、百姓姿の想像をしたシーン(笑)

確かに、格好は秀忠と2人共、似合いましたが・・・

本当に、百姓になったら、江だって、力仕事をしないといけないでしょう。

とても江に百姓が勤まるとは思えません(^^;)

秀忠も無理ですね(汗)

家康に上杉攻めの総大将を命じられて、ビビッていた秀忠も、さすがにそんな想像をしたら、気が楽になって、戦に行く覚悟ができました(^^)

 

江は、本当に秀忠が出陣することになったので、母の形見の「天下布武」の印を秀忠にお守りだと渡しました。

元は、信長の形見の印です。

秀忠は、その印を見て驚きました。

子供の頃、織田信長に憧れていたようです。

戦場でなくすといけないので、そんな大切な物を持っていけないと断りました。

でも、無理矢理、江は持たせました。

 

あの印、割れてたし、あれを持っていった柴田勝家は負けてしまいましたね(^^;)

あまり縁起のいいい物ではないような・・・(^^;)

 

秀忠「そなたが愛おしく思えるわ」

江「それはいけません。

 かなり気が弱っておいでのご様子」

 

江、分かっていますね(笑)

割れ鍋に閉じ蓋で、お似合いの落ち零れ夫婦みたいでした(^^;)

戦が嫌で、共通していた江と秀忠の思いとは裏腹に、家康の思惑はどんどん進み、上杉攻めを強行。

上杉は誘い水。

上杉を攻めれば、三成が動き出すということで、三成は思惑通り、動き出しました。

そして、三成は家康と共に会津に向かった武将の妻子を大阪城に人質として集めました。

でも、ガラシャはそれに逆らい、自ら死の道を選びました。

キリシタンなので、自殺はできません。

家臣に一人残ってもらって、彼に殺してもらいました。

ガラシャのシ-ンは、そこで終わりでしたが、きっとその家臣も自害したのでしょうね。

息子の光千代(中川大志)を家康の所に人質に出していたし、ガラシャも辛い立場だったことでしょう。

夫の足手まといにならないようにとのことみたいでした。

 

今回は時々、チラッと戦のシーンが入りましたが・・・

映像、話と関係なくて、あまり意味のない戦のシーンのような気がしました(^^;)

来週は関が原で、関が原の戦のシーンが出てくるのでしょうか?

どんな戦いが描かれるのか、期待しています♪

 

語り「大阪で・・・大津で・・・江戸で・・・迫り来る戦の足音に怯えるばかりの達でした」

 

もう3人共、ではないのではないでしょうか?

江、子供、3人も産んでいるし・・・(^^;)

 

次回の「幻の関が原」、楽しみです♪

 

【第34回粗筋】 (Yahooテレビより)

江(上野樹里)は、家康(北大路欣也)と三成(萩原聖人)の間で戦になるのではと不安に感じ、上杉討伐のため江戸に戻った家康に「豊臣との戦は避けてほしい」と懇願する。家康は「討つのは上杉」ととぼけ、「総大将を秀忠(向井理)に任せる」と命令。秀忠は迷いながらも宿命を受け入れ、出陣を決意する。大坂では三成が挙兵し、家康についた大名の妻子を人質に取っていた。その手は、ガラシャ(ミムラ)にも向けられ...。

 

【視聴率推移とレビューリンク】 (関東地区)

[第1回]21.7%  [第2回]22.1%  [第3回]22.6%  [第4回]21.5%

[第5回]22.0%  [第6回]19.6%  [第7回]18.5%  [第8回]20.9%

[第9回]20.0%  [第10回]16.9%  [第11回]15.7%  [第12回]17.1%

[第13回]16.6%  [第14回]19.2%  [第15回]18.0%  [第16回]15.9%

[第17回]20.7%  [第18回]18.1%  [第19回]17.3%  [第20回]19.0%

第21回]17.6%  [第22回]18.3%  [第23回]18.0%  [第24回]18.1%

第25回]16.3%  [第26回]16.2%  [第27回]15.3%  [第28回]18.9%

第29回]17.4%  [第30回]17.6%  [第31回]13.1%  [第32回]15.4%

第33回]15.6%  [第34回]17.8%

第20回以前のレビューは、第21回から飛んで下さい。全回レビューあります。

 

公式HP(次回粗筋)

公式HP(目立たない功績!秀忠のお仕事)

公式HP(痛恨の失態!秀忠遅参の理由)

 


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コメント

3週ぶりに見ました。

百姓の格好笑えましたね。本当にお似合いのカップルです。でも 田畑も持ってないし、乳母さんちの小作人ということ?
村という強固な共同体に属さなければならず、村同士の争いもありました。ロイヤリティの対象が違うだけで、この時代、どの道、個人単位で生きてはいけないのですが。

とうとう「呪いのアイテム」秀忠の手に渡りましたね。これで秀忠は上田城でコテンパにやられ、主力決戦に遅参し、文字通り「幻の関ヶ原」に終わるのということかな?

ガラシャさん 夫に冷たくされたからキリシタン信仰にはまり、今度は優しくされたから死んだようなテキトーな扱い?でした。

明智の血筋であること、細川の正室であること。大変な美貌で教養があったこと(アチラの宣教師も西洋の王侯貴族の女性のようだと褒めちぎっています)そういう人がキリスト教と深く結びつく。何か一つ欠けでも、こんな悲劇は起こりませんよ。

歴史の「必然」というのは厳粛なものでして。脚本には一行も書かれてないようですが。

>レッドバロンさんへ

百姓の格好、やはり笑えましたか♪(笑)
百姓の世界、いろいろと大変そうですね。
江は全然、知らないでしょうけれど(汗)

「呪いのアイテム」のお陰で、やられてしまいそうですね(^^;)
関が原に遅れる理由づけにも?(^^;)

ガラシャさんも波乱万丈で、ドラマチックな方ですね。
ヒロインが一番、地味で困ったものです(^^;)

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