無料ブログはココログ

« 【梅ちゃん先生】第5週視聴率と第31~34回感想(5/7~5/10) | トップページ | 【梅ちゃん先生】第35/36回感想(5/11~5/12)「ダンパで家族和解」 »

2012年5月11日 (金)

【カエルの王女さま】第5話感想と視聴率

「超セクシーダンス戦争」

桜ママ(濱田マリ)、ジャマイカ・トライアスロンに挑戦するため、店を澪に託して旅立ってしまいました(笑)

まるで玲奈(片瀬那奈)が澪(天海祐希)の部屋に不法侵入して、クビの手紙を見つけるためみたいでした(汗)

第5話の視聴率は前回の9.0%より少し上がって、9.1%でした。

10%以下が定着してしまったようです(汗)

でも、澪が隠していた秘密が玲奈にばれてしまったので、次回は盛り上がりそうな気がします(^^)

 

それにしても玲奈、センター(一番)じゃないから皆の公演潰したなんて、嫌な女ですね(汗)

2番で不満なんて贅沢では?(^^;)

今まではそんな事、言わなかったのに(汗)

大体、妻がいるのに、不倫する方が悪いんだし、

実力で、まひるちゃんに負けてしまって、センター取られたって、それは仕方ない事でしょう。

センターじゃないから嫌と、練習場から出て行くところ、子供みたいでした(汗)

センター取られた悔しさは、まひる役の大島優子さん(AKB48)の方が身に染みているかも?(^^;)

 

忠子(石田ゆり子)がすぐ玲奈の後を追って、慰めましたが・・・

忠子「待って! 玲奈さんのダンスも素敵よ」

玲奈「何それ! 同情?」

忠子「同情なんかじゃないの。

 あたし、踊れないから本当に玲奈さんが羨ましくて。

 誰がセンターとか、どっちが一番とか二番とか、関係なく、皆で一緒に頑張れば・・・」

玲奈「ほっといてよ!」

 

忠子、玲奈が夫の浮気相手だと知らないのでしょうね(汗)

玲奈、一番の妻に同情されたら、余計にショックだったでしょう(汗)

でも、だからと言って、センターでないと嫌なんて、我が儘すぎです。

他人の夫に一番に愛されたいと思うのもなんだかねぇ・・・

こんな人から、澪の情報を集めようと利用しようとした哲郎も嫌な奴ですね(汗)

とにかく、今回、澪と玲奈を重ねて、澪は良かったんですが、玲奈と哲郎がイマイチでした(^^;)

 

始めに戻ります。

まひるが通う安見学園大学の学園祭実行委員から「シャンソンズ」に出演依頼がきました。

本当は、「ももクロ」という人気アイドルが出演予定でしたが、盲腸でドタキャン。

その代役で主演ということだったので、澪は断ろうとしました。

でも、以前、有名なラッパーが出た時は全国ネットのニュースになったと聞いて、出る事に(笑)

澪「今回のテーマは、ダンスナンバーです。

 オムツを穿いた青二才どもに、本物の色気を見せつけてやるの。

 あなた方は、テレビ出演を経て、度胸を身につけました。

 バット、まだ足りない物がある。 それはセクシーさよ。

 体中に眠っているフェロモンを呼び覚まし、熟した女の色気を存分に見せつけてやるの」

 

後から来た一希(玉山鉄二)を椅子に座らせ、彼を誘惑するつもりで踊るよう指示しました。

澪「ダンスは元々、祈りであり、求愛行動。

 相手があってこその物です。

 愛されたいなら、その気持ちを表現して。

 ダンスは言葉に頼らずに人を魅了する最強の武器なのよ」

 

玲奈が1人で「キューティーハニー」を踊り、上手だと皆が絶賛。

澪は玲奈がセンターだと言いました。

玲奈は大喜び♪

ところが、就活で遅れてきたまひるが踊ったら、とてもうまく、澪はまひるをセンターに変えました。

それを聞いて、玲奈はショックで出て行ってしまい、前述のように。

 

玲奈がツイッターで、肖像権侵害だの詐欺だの、変な呟きを流して、

学校側が学園祭の実行委員会にシャンソンズを出さないよう指示。

シャンソンズは学園祭に出られなくなってしまいました。

 

それでも、出て行った玲奈を連れ戻して、観客がいない音楽堂で、観客がいるのをイメージして、皆でパフォーマンス♪

素敵でした♪(^^)

 

澪「何、言っちゃってんのよ! 甘えてんじゃないわよ!

 代役の何が悪いの!

 ブロードウェイだってね、一番手だって、一瞬で二番手に取って代わられちゃうの。

 食うか食われるかの世界なの。

 二番手だろうが何だろうが、皆、主役を引きずり下ろそうと必死になってんのよ。

 でも、あんたみたいに、いじけた真似するんじゃなくて、皆、自分のパフォーマンスでスポットを浴びようと、死にもの狂いで戦ってんのよ。

 来なさいよ、ミス二番手さん」

音楽堂から出て行った玲奈を連れ戻して、皆の元に。

澪「OK。学園祭は中止。忘れなさい。

 今日のステージはここ。

玉子「観客がいない所で歌っても・・・」

澪「たとえ、誰もいなくても、自分がスターだと信じれば、どこだってステージになる。

 自分にとっては、自分が一番手。誰の代役でもない。

 まずは自分を信じなきゃ、誰1人、魅了する事なんてできない」

皆で手を繋いで・・・

澪「ここは満員御礼。最高を求めて戦いましょう。

 オープン。 私達はいつだってファイターよ」

最高を求めて~

皆で、「Dream Fighter」を歌いました。

香奈絵(久野綾希子)が入ってきて、拍手しました。

  

ここは良かったですけど、玲奈はそう簡単に変わらないだろうなあ(^^;)

 

シャンソンズに出演依頼をした学園祭実行委員は、安見市の鴻池市長の孫娘でした。

孫娘が泣いたので、鴻池市長は怒って、余計な揉め事は困ると、井坂市長(岸部一徳)に電話してきました。

向こうは、合併しなくてもいいようです(^^;)

井坂市長は、余計に澪を恨みました(汗)

 

最後に、玲奈は、澪の部屋から丸められた手紙、アメリカのエージェントからの解雇通知を見つけて読んでしまいました。

玲奈は、哲郎に頼まれて、ずっと澪の正体を暴こうと奔走していましたが、この手紙、彼に渡してしまうのでしょうか?

どうなることやら?(汗)

  

最後に、エージェントから澪に届いたRENT(請求書)、家賃立替分の請求のようです。

今の澪では大変そう。

次回、澪の経済状態も心配です(汗)

  

【第5話粗筋】 (Yahoo TVより)

清忠(岸部一徳)から澪(天海祐希)の過去を調べるよう命じられた哲郎(小泉孝太郎)は、玲奈(片瀬那奈)に協力を求める。そんな中、まひる(大島優子)が通う大学の学園祭実行委員から「シャンソンズ」に出演オファーが舞い込む。アイドルの代役と知った澪は断ろうとするが、去年は全国ニュースになったという。さらに街の若者が「シャンソンズ」を‘色気のないオバサン'と言うのを聞き、澪はセクシーなダンスナンバーで勝負しようとする。

 

【第5話 劇中使用曲】

【YouTube】 「Like A Virgin」 Madonna

【YouTube】  「キューティーハニー」 倖田 來未

【YouTube】 「EZ DO DANCE」 TRF

【YouTube】 「Flashdance・・・What a Feeling」 アイリーン・キャラ

【YouTube】 「TRY ME ~私を信じて~」 安室奈美恵 with Super Monkey's

【YouTube】 「Dream Fighter」 Perfume

 

【YouTube】 『終わらない歌』 第3話 シャンソンズ 歌唱版

【YouTube】 『Crazy Operation』 第3話 ドクター・リリス 完全版

【YouTube】 『あの鐘を鳴らすのはあなた』 第1話 倉坂澪(天海祐希)歌唱版

 

【視聴率推移とレビューリンク】 (視聴率は関東地区)

第1話]9.0%  [第2話]10.7%  [第3話]9.7%  [第4話]9.0%

[第5話]9.1%

 

【主要キャスト】

倉坂澪(天海祐希)(40)『シャンソンズ』のコーチ。元ブロードウェイ・ミュージカルスター。

井坂忠子(石田ゆり子)(37)由芽市長の娘。『シャンソンズ』のリーダー。

野々村まひる(大島優子)(22)(AKB48)『シャンソンズ』新メンバー。就活中の大学生。
  
馬場みぞれ(大島蓉子)(48)『シャンソンズ』旧メンバー

皆川玉子(菊地美香)(30)『シャンソンズ』旧メンバー

桜井玲奈(片瀬那奈)(32)『シャンソンズ』新メンバー。由芽市役所の受付嬢。

羽田南(福原美穂)(24)『シャンソンズ』新メンバー

高垣忍(千葉雄大)(26)『シャンソンズ』唯一の男性メンバー。鉄工所の事務員。

 

乾一希(玉山鉄二)(36)忍と同じ鉄工所の溶接工。

桜ママ(濱田マリ)(40)カラオケバーのママ。 澪の友人。

井坂哲郎(小泉孝太郎)(33)井坂忠子の夫。由芽市役所の職員。
井坂清忠(岸部一徳)(60)由芽市市長。忠子の父。
森香奈絵(久野綾希子)(60)シャンソンズの拠点の音楽堂の館長。澪の恩師。

ピート佐藤(草刈正雄)エージェント会社社長。澪を解雇。

鴻池(ミッキー・カーチス)安見市市長

 

公式HP(次回予告)

 


【CD】家入レオ /Shine《DVD付限定盤》:TVドラマ『カエルの王女さま』主題歌<2012/5/16>

 

 

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ

応援クリック、よろしくお願いします♪(^^)

« 【梅ちゃん先生】第5週視聴率と第31~34回感想(5/7~5/10) | トップページ | 【梅ちゃん先生】第35/36回感想(5/11~5/12)「ダンパで家族和解」 »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

>まるで玲奈(片瀬那奈)が澪(天海祐希)の部屋に不法侵入して、
>クビの手紙を見つけるためみたいでした(汗)

うんうん!シャンソンズのテレビ出演で触発されたという
理由付けはあったものの。あまりに唐突な退場の仕方だったので
「ん?」と思ってたんですが、ラストの展開を見て納得でした(笑)。

玲奈が1番にこだわってとんでもない事をしでかしたりと、
かなり極端な展開が目立つ今回でしたが、歌と踊りのシーンが
見られれば満足なので、少々の強引さには
我慢出来るのが不思議なドラマです(笑)。

宝塚、AKBはじめセンター争いは熾烈を極めますが、トップ になれないから公演を中止に追い込むなんて。coldsweats02 そこがアマチュアですよね。

確かに 玲奈と忠子旦那はイライラさせます。市長はそれなり悪の風格もありますが。

「フラッシュ・ダンス」懐かしかったです。何とかビールスさんの歌が一世を風靡しました。ウチの近くのカフェで働いていた若いアメリカ人の女性、オーディションに受かって、表では恋人が待っていてくれる、アメリカの女の子の夢なのだと言ってました。

ブロードウェイは行ったことありませんが、ジャパニーズ・マネーの底力の時代、ロンドンへミュージカル買い付け旅行に同行したことがあります。「スターライト・イクプレス」ってやつです。端っこで演じている女の子だって、本当に上手で。全員がセンター予備軍です。

ともあれ、天海さんの指導でシャンソンズはセクシー路線やってましたけど、彼女だって、綺麗で、清潔感があって、スタイリッシュですけど、けっしてお色気があるとは…。しぃーっ!? (*^.^*)ここだけの話です。

YouTubeで 天海さんの独演、楽しめました。やっぱり雰囲気ありますね。ショコラさん、引き続き、よろしくお願いしますだ。

>まこさんへ

コメント、ありがとうございます。

>うんうん!シャンソンズのテレビ出演で触発されたという
理由付けはあったものの。あまりに唐突な退場の仕方だったので
「ん?」と思ってたんですが、ラストの展開を見て納得でした(笑)。

桜ママ、ほんと、唐突な退場でしたね。
シャンソンズのテレビ出演で触発されたというのはいかにもわざとらしかったです(^^;)
何か、別の予定がかぶったのではないかと思いましたが、最後を見ると、あの手紙の盗み見のためみたいでしたね(笑)

>玲奈が1番にこだわってとんでもない事をしでかしたりと、
かなり極端な展開が目立つ今回でしたが、歌と踊りのシーンが
見られれば満足なので、少々の強引さには
我慢出来るのが不思議なドラマです(笑)。

これはミュージカルの好きな人でないと、多分、ダメでしょうね(笑)
歌と踊りのシーンが私も好きです♪(^^)

>レッドバロンさんへ


コメント、ありがとうございます。

>宝塚、AKBはじめセンター争いは熾烈を極めますが、トップ になれないから公演を中止に追い込むなんて。 そこがアマチュアですよね。

久野綾希子さんの劇団「四季」も熾烈でしょうね(汗)
久野綾希子さんも天海祐希さんも勝ってセンターを務め続けてきた人ですが、大島優子さんはAKBでセンター、取られてしまって(汗)
とにかく、センターでなければ嫌な人は、友達、少ないでしょう(汗)

>確かに 玲奈と忠子旦那はイライラさせます。市長はそれなり悪の風格もありますが。

市長は、確かに、悪の風格がありますね(^^)

>「フラッシュ・ダンス」懐かしかったです。何とかビールスさんの歌が一世を風靡しました。ウチの近くのカフェで働いていた若いアメリカ人の女性、オーディションに受かって、表では恋人が待っていてくれる、アメリカの女の子の夢なのだと言ってました。

アイリーン・キャラの歌だと思います。
私もこの映画もこの歌も、好きでした♪

>ブロードウェイは行ったことありませんが、ジャパニーズ・マネーの底力の時代、ロンドンへミュージカル買い付け旅行に同行したことがあります。「スターライト・イクプレス」ってやつです。端っこで演じている女の子だって、本当に上手で。全員がセンター予備軍です。

すごいですね。
私は英語ではとても分かりません(汗)

>YouTubeで 天海さんの独演、楽しめました。やっぱり雰囲気ありますね。ショコラさん、引き続き、よろしくお願いしますだ。

歌が大事な要素のドラマなので、これからも頑張って、YouTubeで歌、捜してリンク張ります(^^)

ショコラさん、こんにちは〜。

>「フラッシュダンス」
修正・追記します。

1983年制作、主演はジェニファー・ビールス、歌はアイリーン・キャラでしたね。

ハリウッドとしては低予算の映画(制作費850万$)でしたが、全米で大ヒットし、海を渡った日本だけでも35億円を稼ぎ出しました。 お金の力ではない、プロデュース能力の勝利です。

溶接工をやりながらオーディションを目指す主人公を演じたジェニファー・ビールスは当時、名門イェール大学の一年生。今をときめくナタリー・ポートマン(black swan)はハーバード出の才媛として有名ですが、身体能力の高いインテリジェンス・アクトレスはけっして珍しくありません。

AKBも心せねば。シャンソンズで音を上げていてはダメですよね。目指せ、国際水準!

クラシックの世界は、すでに一杯進出しているのですけどね。

>レッドバロンさんへ

「フラッシュダンス」のこと、詳しく調べてくださって、ありがとうございます。happy01
主演のジェニファー・ビールスさん、綺麗でしたね♪(^^)

大島優子さん、このドラマの出演、かなり勉強になるでしょうね♪
国際水準、大変でしょうけれど、頑張ってほしいです。

天海祐希さんもブロードウェイの舞台に立ってほしいものです♪(^^)

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/574086/54688199

この記事へのトラックバック一覧です: 【カエルの王女さま】第5話感想と視聴率:

» 【カエルの王女さま】第5話感想と視聴率 [ショコラの日記帳]
「超セクシーダンス戦争」桜ママ(濱田マリ)、ジャマイカ・トライアスロンに挑戦するため、店を澪に託して旅立ってしまいました(笑)第5話の視聴率は前回の9.0%より少し上が... [続きを読む]

» 【カエルの王女さま】第5話 [ドラマ@見取り八段・実0段]
たとえ誰もいなくても、自分がスターだと信じればどこだってステージになる。 自分にとっては自分が1番手。誰の代役でもない。 まずは自分を信じなきゃ、誰一人魅了することなんてできない! 「カ...... [続きを読む]

» カエルの王女さま 第5話 [レベル999のgoo部屋]
『超セクシーダンス戦争』 内容 テレビ出演で有名に!。。。。のはずが、 市長の清忠(岸部一徳)の策略で、シャンソンズ終焉の番組になっていた。 怒る澪(天海祐希)と忠子(石田ゆり子)は、清忠を問いただすのだが、 演出上の問題だというばかり。。。 そのころ、...... [続きを読む]

» カエルの王女さま 5話 感想 片瀬那奈 [ドラマとアニメの感想日記]
「カエルの王女さま」の第5話の感想いきまっす! ネタバレ注意です☆ 澪と市長の直接対決☆ 澪の過去を探っていた市長は、澪の痛いところをちくちく言うけど、深追いはしなかったですね。 確証がとれるまで、か、切り札にするため、か。 腹黒いのぅ、市長。^^; 桜は澪たちに触発された~とトライアスロンにトライするために、出ていっちゃうし。 就活もうまく行き始めたまひるは、学園祭のヘルプを頼まれ、澪の打算が働いて受けることに。 忍の一希のかき口説き方、やっぱりちょっと変~。 哲郎に頼まれて、澪... [続きを読む]

» カエルの王女さま 第5話:超セクシーダンス戦争 [あるがまま・・・]
正体バレちゃった・・・( ̄⊥ ̄lll あせあせ でもその秘密を知ってしまったのが玲奈なだけに、もしかしたらここだけの話として 胸にしまってくれるのかと思いきや・・・予告で思いきりバレとるやん!!! 今回、2番手から抜け出せない事に悩んでた玲奈と澪の境遇がカブっ...... [続きを読む]

» カエルの王女さま 第5話 [Happy☆Lucky]
第5話 JUGEMテーマ:エンターテイメント [続きを読む]

» カエルの王女さま 第5話 [ぷち丸くんの日常日記]
音楽堂を取り壊し、ごみ処理場を建設しようとしている井坂市長(岸部一徳)は、 今度こそシャンソンズの息の根を止めようと妨害作戦を本格化させる。 澪(天海祐希)のブロードウェーでの経歴を徹底的に調査する。 ローカルテレビ局の放送は不本意なものとなったが、由芽市では... [続きを読む]

» 「カエルの王女さま」 第5話 セクシーダンス戦争 [トリ猫家族]
「見えた・・・!」まひる(大島優子) 「聞こえた・・・!」玉子(菊地美香) 「見せてもらったわ。あなたたちの未来を。 観客はいなくても、あなたたちのパフォーマンスは本物 ... [続きを読む]

» 《カエルの王女さま》#05 [まぁ、お茶でも]
井坂哲郎は、義父清忠に、澪の経歴を根こそぎ調べろと、命令された。 ブロードウエイのミュージカルのキャストを捜してもどこにも澪の名前が無くて、哲郎は困っていた。清忠は、澪がアキレス腱になると見当を付けた。 音楽堂に居た清忠に、文句を言いに澪と忠子が駆け付けた。 聞かれたから、正確に教えたまでだと憤然と答える市長。 澪にあんたは誰だと聞いた市長に、あなたがいちいち邪魔立てするシャンソンズのコーチでありブローと言いかけるとそれを引き取って「ブロードウエイのミュージカルスター」分かってるじゃない。というと... [続きを読む]

« 【梅ちゃん先生】第5週視聴率と第31~34回感想(5/7~5/10) | トップページ | 【梅ちゃん先生】第35/36回感想(5/11~5/12)「ダンパで家族和解」 »

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック