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2013年2月18日 (月)

【八重の桜】第7回感想と視聴率「将軍の首」

「将軍の首」

第7回の視聴率は、前回の15.3%より上がって、17.5%でした♪

上がって良かったです♪

次回は、壬生浪士組(後の新選組)登場♪

新選組の斎藤一(降谷建志)さんと、八重の幼馴染み・時尾(貫地谷しほり)が後に結ばれるそうなので、注目です♪(公式HPより)

  

今回は、京都守護職が始まりました。

神保修理(じんぼ しゅり)(斎藤工)と結婚した神保雪子役の芦名星さん、今回は沢山、登場しました♪

芦名さん、『信長のシェフ』で、くの一の楓役ですが、全然、雰囲気が違いました。

楓の方がカッコ良くて、私は好きです♪(^^;)

  

神保修理も容保と共に、京へ行きました。

でも、二葉と違って、雪子は京には行かず、義父母と共に暮らすそうです。

二葉さんが羨ましいとの事。

結婚直後から夫がいなくて、義父母だけと暮らすのはちょっと辛そうですね(^^;)

うらさんも京には行きません。

覚馬との別れが辛そうでした。。。

皆、出陣するみたいな雰囲気です。

それに、当時は京はとても遠いので、外国へ行くようなものでしょう。

  

八重が、友人達と百人一首をやっていて、その絵を見て、言った言葉が面白く、切なかったです。

八重「お母様、都のお方は、こんな姿してるんだべか?」

佐久「う~ん。昔の絵だからなし」

日向ユキ(剛力彩芽)「お公家さんは、万事、昔風だと、父様が話しておいででやした。

 古~いしきたりが沢山あって、京に上がった皆様はご苦労なさんべなと」

八重「都の皆様、兄様に親切にしてくなんしょ」

ユキ「かるたに願掛けても・・・」

八重「お頼みすっから・・・」

 

八重、兄を心配して、皆の話を聞いて一喜一憂して、可愛かったです。

  

容保は、1000人の会津藩士と共に、上洛。

途中、皆で、江戸の会津藩邸に寄り、文久2年(1862年)12月24日、京に着きました。

京で、行列の見物客が言った言葉が良かったです♪

「綺麗なお殿様や」

そりゃ、綾野剛さんですから♪(^^)

会津のお行列は絵巻物のようやと京でも評判だと、関白・近衛忠煕(若松武史)が言いました。

田舎っぽく見られなくて良かったです♪(^^)

  

翌年、御所で、容保は孝明天皇(市川染五郎)に謁見しました。

孝明天皇「あれが会津の中将か。 まだ若いのう。 なんと澄んだ目えや」

そして、側近が緋色の衣を差し出しました。

孝明天皇「我が衣じゃ。直して、陣羽織にでもせよ」

容保、驚いてしばらく呆然、「はっ!」と礼。

 

この後、藩士の喜びと、容保の戸惑いが良かったです。

会津藩の本陣に、この話はすぐに広まりました。

秋月「帝から御衣(おんぞ)を賜ったぞ」

田中「武士が帝に御衣賜るは、古来稀な事だそうだ。のう、秋月」

秋月「江戸に幕府が開かれてから、今日が初めて」

「おう。さすがは殿じゃ」「めでたいのう」・・・

藩士達は自分の事以上に喜びました♪

でも、容保は戸惑った様子。

容保「のう修理、何故であろうの?」

修理「はい?」

容保「初めて参内したわしに、おかみは御衣ばかりか、お言葉まで下さった」

修理「誠を尽くす殿の思いが、帝にも伝わったのではありますまいか」

容保「おかみは、ご存知なのであろうか?

 尊皇を唱える者が偽勅を出すなどと。

 都をこれ以上、血で汚す事は恐れ多い。

 穏やかに事を収める道を探らねばならぬ」

容保は改めて、決意しました。

  

ある日、三条河原に、北山等持院にある足利将軍三代の木像から引き抜かれた首が3つ置かれていました。

立札には「逆賊 足利尊氏、同 義詮(よしあきら)、同 義満」とあり、天誅を下す趣旨が書かれていました。

それを見た覚馬は、意味がよく分かりませんでした。

覚馬「将軍が逆臣?・・・では、これは徳川への当でつけが?」

  

それを置いた犯人はすぐに分かりました。

尊王攘夷を唱える一味に密偵として潜入させた大庭恭平(山中崇)でした。

大庭「さらし台に首を並べたのは、それがしにごぜえまする。

 足利将軍の首は、公方様のお首。

 攘夷をされぬ将軍はいずれ首を討つとの脅しにごぜえまする」

容保「公方様を討つだと?!」

田中「そなた、探索のために一味したのであろう?

 奴らと心通じたのではあるまい」

大庭「分からんです。奴らと共に熱に浮かされ・・・

 腹を・・・切らせて下せえ」

容保「狂ってる。尊王攘夷とは何だ?

 それではまるで、幕府を倒す口実ではないか」

修理「尊王攘夷は、もはや表看板にすぎず、真の狙いは幕府を倒す事にあるのでは?」

容保「討幕・・・

 ならば、言路洞開など、何の役にも立たぬ。

 わしが・・・愚かであった」

修理「殿・・・」

容保「所司代と町奉行所に命じ、直ちに賊を捕えよ!

 一人も逃すな!

 この後、不逞の輩は、厳罰に致す!」

 

大蔵も夏の勤番交代の時に京に上る事になりました。

大蔵は尚之助に相談に来たとの事でしたが、八重に何か言いたそうでした。

大蔵「上洛の前に・・・私はその・・・」

尚之助が来たので、その続きは話しませんでした。

  

大蔵は八重が好きそうだから、上洛の前に八重と結婚したかったのではないでしょうか??

八重は、それより兄の事で頭が一杯です。

取り締まりが強化されると聞いて、兄の帰りもまだまだだとがっかりしました。

尚之助は、恐れていた事になりつつあると、危惧しました。

尚之助「強い力を持つ者は、初めは讃えられ、次に、恐れられ、末は、憎しみの的となる」

八重「会津が憎まれる?

 幕府のお指図で朝廷さ、お守りしているのに。

 はるばる都まで行って働いておられるのに。

 そったごど、あるはずがねえ。会津が憎まれるなんて・・・」

  

八重の考えるのが普通ですが、尚之助の言う通りになりそうですね(汗)

今回は、京の様子と会津の八重周辺の様子が交互に描かれました。

結構、八重も登場したのに、話の中心は京で、この配分、良かったと思います。

覚馬は今回、控え目で、容保と修理が中心でした。

修理も将来、気の毒な人なんですよね(汗)

  

次回は、「ままならぬ思い」

壬生浪士組(新選組)がどう描かれるのか、楽しみです♪(^^)

  

【第7回あらすじ】 (Yahoo TVより)

覚馬(西島秀俊)が八重(綾瀬はるか)や尚之助(長谷川博己)たちの元から離れ、容保(綾野剛)に追随して京へと旅立つ時が迫っていた。八重と三郎(工藤阿須加)は覚馬に、留守の間は自分たちが家を守ると宣言。権八(松重豊)や佐久(風吹ジュン)、うら(長谷川京子)も覚馬を思い、京へと送り出す。京では攘夷(じょうい)を唱える浪士たちによる‘天誅(てんちゅう)'騒ぎが相次ぎ、不穏な空気に覆われていた。安寧を祈る孝明天皇(市川染五郎)は容保を気に入り、自らの衣を特別に授ける。容保はその期待に応えようと、攘夷派の言い分にもあえて耳を貸し、穏やかに事を収めていく方策を取ろうとする。しかし、攘夷派の真の狙いが討幕にあることを悟った容保は一転、厳罰を軸とした強硬策に乗り出す。

  

【視聴率推移とレビューリンク】 (視聴率は関東地区)

第1回]21.4%  [第2回]18.8%  [第3回]18.1%  [第4回]18.2%

第5回]18.1%  [第6回]15.3%  [第7回]17.5%

  

公式HP・次回粗筋

  


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コメント

ショコラさんの株価上昇のパターン以上に♪視聴率が戻りましたね。

これでも、ドラマ部門トップですから。もう5週間続けて20%越えた番組は一本も無いらしいですので、「八重の桜」は大健闘している方でしょう。

百人一首の絵札に願掛けていた八重さんの姿は可憐で良かったです。でもカルタとか花札作る作業は、都に住むビンボーなお公家さん達のアルバイトだったって、八重さん知らないだろうな。都人が聞く耳を持つかどうか、心配です。江戸と京都の距離は遠く、会津はもっと遠いのですよね。


会津藩士を率い、堂々上洛した容保公、いや綾野さんもハンサムですが、オリジナルの容保公は眉目秀麗、お内裏様と五月人形を足して二で割ったような?貴族的な風貌をしています。容保公が参内すると、キャーッ!?(とは叫ばないにしても)、宮中の女官さん達が色めき立ったそうですよ。

孝明天皇に奥州から参った源容保…としてご挨拶するのを聞くと、後白河院と源義経の対面を想像したりして、感慨深いものがありますね。

孝明天皇と容保公の佳き日が長く続いて欲しいですが、来週からついに壬生浪士隊、すなわち新撰組が登場して、いよいよ切ったはった? せっかくですから、会津と並行して、千年の都の情景を生かして欲しいと思います。

>レッドバロンさんへ

お返事、遅くなってしまって、すみません。
いつもコメント、ありがとうございます。

>ショコラさんの株価上昇のパターン以上に♪視聴率が戻りましたね。

はい。
落ちた分の半分以上、戻して良かったです(^^)

>これでも、ドラマ部門トップですから。もう5週間続けて20%越えた番組は一本も無いらしいですので、「八重の桜」は大健闘している方でしょう。

ほんと、最近、ドラマの視聴率、低いですね。
その中では、健闘してますね。
前作が枠の視聴率を下げてしまった割に(^^;)

>百人一首の絵札に願掛けていた八重さんの姿は可憐で良かったです。でもカルタとか花札作る作業は、都に住むビンボーなお公家さん達のアルバイトだったって、八重さん知らないだろうな。都人が聞く耳を持つかどうか、心配です。江戸と京都の距離は遠く、会津はもっと遠いのですよね。

ビンボーなお公家さん達のアルバイトで作られたんですか。
それは私も知らなかったです(汗)
レッドバロンさん、いろいろ雑学、詳しいですね(^^)

>会津藩士を率い、堂々上洛した容保公、いや綾野さんもハンサムですが、オリジナルの容保公は眉目秀麗、お内裏様と五月人形を足して二で割ったような?貴族的な風貌をしています。容保公が参内すると、キャーッ!?(とは叫ばないにしても)、宮中の女官さん達が色めき立ったそうですよ。

まあ♪
容保公もイケメンだったんですか♪(^^)

>孝明天皇と容保公の佳き日が長く続いて欲しいですが、来週からついに壬生浪士隊、すなわち新撰組が登場して、いよいよ切ったはった? せっかくですから、会津と並行して、千年の都の情景を生かして欲しいと思います。

そうですね♪
都の情景、どこまで描かれるか分かりませんが、新撰組がどう描かれるのか、このドラマらしい視点を期待しています(^^)

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