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2014年4月 7日 (月)

【花子とアン】第7回感想「女学校編スタート」&女学校編人物表

今回から、東京の女学校編が始まりました♪

ともさかりえさんと浅田美代子さん、近藤春菜さん(ハリセンボン)の登場です♪

明治36年(1903年)、花子10歳、父・吉平と一緒に東京へ行き、修和女学校へ編入しました。

他にも何人か給費生がいるのかと思いましたが、今までいた給費生の子は落第してしまったので、退学になったそうです(汗)

はなも「一度でも落第点を取ったら即退学」と言われました(汗)

これは大変ですね(汗)

それに、給費生、たった一人という事は、貧乏人もたった一人って事でしょう(^^;)

これも辛そう(^^;)

その上、校長先生はカナダ人で全部、英語で喋るし、図書館の本は全部、英語だし・・・(汗)

標準語だけでなくて、英語も覚えないといけないようで、とても大変そうです(汗)

 

寄宿舎は、大きな方(上級生)と小さな人(小学生?)が一緒に暮らしています。

「ごきげんよう」とか、お上品な標準語です(^^)

同室となった醍醐亜矢子(高梨臨)、見るからにお嬢様という感じでしたが、優しそうでした(^^)

彼女もこの学校に来たばかりとの事。

今回は、修和女学校の説明で、ドラマは明日からという感じでした(^^;)

まあ、無難なスタートでしょうか?

今回も初回と同じく、最初に吉高さんの戦争時代が少し入りました。

アンも名前を違う名前で呼んで欲しいと言っていたとか、このドラマがアンに重ねていた事の説明みたいでした(^^;)

 

父が電車の中で教えてくれた「グッドモーニング」と「グッドアフタヌーン」「グッドイブニング」、手が可愛かったです♪

英語は、私、苦手です(汗)

でも、はなは翻訳家になるのだから、得意になるのですね。

どうやって覚えるのか、興味深いです(^^)

それでは、ごきげんよう。さようなら(^^)

 

<女学校編 人物表>

茂木のり子・・・浅田美代子 (修和女学校の裁縫教師 兼 寮母)
富山タキ・・・ともさかりえ (修和女学校の英語教師 兼 校長の通訳)
醍醐亜矢子・・・高梨臨/幼少期:茂内麻結 (寄宿舎で、はなと同室の同級生)
白鳥かをる子・・・近藤春菜(ハリセンボン) (寄宿舎で、はなと同室の上級生)
一条高子・・・佐藤みゆき (寄宿舎で、はなと同室の本科生)
綾小路先生・・・那須佐代子
ブラックバーン校長・・・トーディ・クラーク
スコット先生・・・ハンナ・グレース

葉山蓮子・・・仲間由紀恵(花子の生涯の友。8歳年上で伯爵家の娘)(まだ登場していません)

安東はな(村岡花子)・・・吉高由里子/幼少期:山田望叶

仲間さんの登場が待ち遠しいです♪(^^)

 

 

公式HP・日めくりノート

 

【日別あらすじ】(Yahooテレビ粗筋まとめ)

第1週(第1~6回)(3/31~4/5)「花子と呼んでくりょう」&ドラマ紹介

第2週(第7~12回)(4/7~4/12)「エーゴってなんずら?」

 

【過去レビュー】

第1回(3/31月)「花子とはな」

第2回(4/1火)「こぴっと」&初回視聴率好発進♪

第3回(4/2水)「奉公へ?」

第4回(4/3木)「辞世の歌」

第5回(4/4金)「朝市に謝らないの」

第6回(4/5土)&アニメ「赤毛のアン」再放送開始

 


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