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2019年4月

2019年4月21日 (日)

近況(統一地方選&困ったココログ別館&人間ドック)

今日は、朝、出勤途中の夫と一緒に、車で、統一地方選(市長選と市議会議員選挙)に行ってきました。
8時頃、行ったのですが、人が少なく、お年寄りばかりでした(汗)
いくら日曜とはいえ、休めない人も多いと思うのですが、朝、出勤前に行かないのかな?
若い人は昼間、行くのでしょうか??
選挙カーはとてもうるさかったのに、投票する人は少なそうで、ちょっと心配でした。
政治に無関心だと、これからの日本をよくしていけないような気がして…(^^;)
結果、少し気になりますが、『いだてん』、今夜はいつも通り8時から放送します(^^)
8時45分から統一地方選、開票速報です(^^)
この時間からで、十分です(^^) 

               * * * * *

ココログ、3月19日に、システム改悪されてしまい、「ショコラの日記帳・別館」ブログ、トラックバックができなくなってしまいました(汗)
以前、楽天ブログがトラックバックを受けられなくなった時に、代わりに、TBかけてもらえるよう、ミラーブログを作ったのに、存在意味がなくなってしまいました(汗)
その上、いろいろ改悪されてしまい、今まで、コピペで、楽天で書いた記事をそのまま、ココログへアップできたのに、テキスト文字とランキングのバナーしかコピーできなくなってしまいました。
アフィリが持っていけません(汗)
ランキングバナーさえ、日にとってはコピーできない日もあります(汗)
という訳で、最近、ココログの別館へ記事をアップするのが、今まで以上に遅くなっていました(汗)
3月19日から4月上旬まで、全然、コピーできない時もあって…
その時は、もうココログ、やめようかと思いました(汗)
最近、テキスト文字とランキングのバナーだけでもコピーできるようになったので、バックアップを再開しました(^^)
とにかく、TBは全然、ダメなので、最近、レビューをたまに書いても、余所へTBかけていません(汗)
TBかけられないと、アクセス減りますが、仕方ないです(汗)
どうせ、最近、あまりレビューも書いてないので、影響、あまりないかもしれませんが(^^;)
そういう訳で、ココログの方は、アップ、遅れがちになっていますが、あしからず(^^;)

               * * * * *

ところで、先日、夫と一緒に、人間ドックを受けました。
もう10年以上、毎年同じ、横浜市内の病院付属の健康管理センターで人間ドックを受けています。
人間ドック、以前は胃のレントゲンがセットになっていましたが、一昨年から胃カメラと胃のレントゲンと選択できるようになりました。
私達は、胃カメラを選んでいます。
胃カメラは、鼻からと口からを選べます。
どちらにしても、鎮静剤は使ってくれません。
以前、テレビで鼻からだと痛くないと言っていたので、鼻からを選びました。
でも、実際は鼻からでも、辛いです(汗)
やはり鎮静剤を使うのが、痛くなくていいです(^^)
夫は、鼻の形が胃カメラが通りにくいらしく、昨年も今年も鼻血を出してしまいました(汗)
特に、今年の先生は雑だったのか、なかなか血が止まらず、夜になってようやく鼻血が止まりました。
でも、翌日もまだ痰に血が混じっていて、「耳鼻科に行けば」と言ったのですが、人間ドックで休んだので、そんなに何日も休めないとかで、行きませんでした(汗)
仕事中に貧血で倒れるのではないかと心配で…(汗)
昨日も朝、少し血が混じったようですが、その後、いいようです。
その上、夫は採血した所が、その夜、腫れあがってしまい、びっくり(汗)
放っておいたら、紫色に内出血してしまいました(汗)
採血でこんなになってしまったのは、初めてです(汗)
夫は、とてもついてなかったです(汗)
いつもは5月か6月に受けていたのですが、4月というのは、新人がやっているのかな?(汗)
もう、ここでは検査、受けるものかと思いましたが、来年はみなとみらい(同じ横浜市内)に移転するとの事なので、余計に、もう受けないでしょう(汗)
あんな観光地に移転したら、これまで受けてた人、お年寄りが多かったから、かなり辞めると思いますが…(^^;)
車じゃ、行きにくいし・・・(汗)
若い人が新規に増えるかな??
あの辺、企業も多いので、企業の健康診断、当てにしているのかな?
とにかく、散々な人間ドックでした(^^;)

  

  


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2019年4月20日 (土)

ネタバレ【なつぞら】第4週(4/22~4/27)あらすじ&感想&視聴率

-<4/22(月)追記>
第2週(4/8~4/13)「なつよ、夢の扉を開け」の週間最高視聴率は、関東 23.1%↑(4/10水)、関西 22.5%↑(4/11木)、北海道 17.5%↓(4/10水)。
関東も関西も最高視聴率でした♪(^^)
ただ、北海道は第1週より下がってしまいました(汗)
北海道が舞台なのに、初回を超えられず、残念です。。。
関東は、第3週、更にそれを上回る23.6%が出ました♪(^^)
-
第3週(4/15~4/20)「なつよ、これが青春だ」の関東の日々の視聴率は、
・第13回(4/15月) 22.6%   ・第14回(4/16火) 23.4%
・第15回(4/17水) 23.6%   ・第16回(4/18木) 22.2%
・第17回(4/19金) 23.1%   ・第18回(4/20土) 20.6%
<第3週平均>22.6%    <第3週最高>23.6%(4/17水)
-
23.6%(4/17水)は、関東の最高視聴率でした♪(^^)
なつの子役の粟野咲莉ちゃん、評判、良かったですが、
広瀬すずさんに代わってから、更に、それを上回る高視聴率が出て、良かったです♪(^^)
平均視聴率も (第1週)22.1%→(第2週)22.2%→(第3週)22.6%
と、第3週に0.4%も上がり、安定して高視聴率となっています♪(^^)
関東は、とても好調です♪(^^)

                 * * * * *

これは『なつぞら』第4週(4/22~4/27)「なつよ、女優になれ」の日別のあらすじです。

<< 日別あらすじ 第4週(4/22~4/27) >> (​Yahooテレビより)

第19回[4/22(月)]

泰樹(草刈正雄)と剛男(藤木直人)とのもめごとがきっかけで演劇を始めることになったなつ(広瀬すず)。いざ入部してみると演劇部の練習はとても厳しく、酪農との両立も次第に厳しくなっていく。そんな中、なつが同級生の雪次郎(山田裕貴)や良子(富田望生)たちと話をしていると、突然、不良学生風の男子生徒たちに取り囲まれる。驚くなつたちに彼らは「ある人が呼んでいる」と伝えた…。
第20回[4/23(火)]

ついに、演劇部顧問の倉田先生(柄本佑)が脚本を書上げ、なつ(広瀬すず)、雪次郎(山田裕貴)らに台本を手渡す。なつが、祖父の泰樹(草刈正雄)を思い入部したことを知る倉田は、物語の重要な役をなつに与える。さらに倉田は、舞台の背景となる絵についても相談する。倉田のイメージが、雪月に飾ってあった絵画であることを知ったなつは、その作者に絵を依頼することを提案。その作者の家を訪ねることに…。

第21回[4/24(水)]

十勝農業高校演劇部の芝居の稽古が始まった。その初日、なつ(広瀬すず)と雪次郎(山田裕貴)は、天陽(吉沢亮)を学校に招き、演劇部顧問の倉田先生(柄本佑)に紹介する。そこで倉田は、天陽にある重要なお願いごとをする。放課後、倉田が書いたセリフをもとに、自分なりに演じてみるなつ。そんななつに、倉田は何度もやり直しを求める。駄目出しが続き、わけが分からなくなったなつは…。

第22回[4/25(木)]

倉田先生(柄本佑)が指示する言葉の意味がわからないなつ(広瀬すず)。演劇の稽古を見ていた天陽(吉沢亮)は倉田に疑問を投げかける。すると倉田は、思わぬこと天陽たちに打ち明けた。そのころ剛男(藤木直人)は、山田正治(戸次重幸)とタミ(小林綾子)に、今後は牛乳を農協が一括管理してメーカーに売りたいと説明。ところが山田は、泰樹(草刈正雄)がそのことに反対しているのではないかと剛男にこぼし…。

第23回[4/26(金)]

なつ(広瀬すず)の演劇大会が近づいたある日、富士子(松嶋菜々子)は雪月を訪れ、自分たちにもできることはないかと相談。とよ(高畑淳子)や雪之助(安田顕)は、その熱意に押され、十勝の酪農を発展させるあるものを、会場で配布することを決める。一方、舞台の背景画を任された天陽(吉沢亮)も、演劇に必死に取り組むなつたちの姿を見ながら、自らの表現を絵にぶつけていた。そしていよいよ、演劇大会の当日を迎える…。

第24回[4/27(土)]

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​泰樹(草刈正雄)と天陽(吉沢亮)が会場に来ないまま、なつ(広瀬すず)たちの演劇の幕が上がる。これまでの練習の成果を発揮すべく、必死に演じるなつ。終盤を迎えたそのとき、泰樹と天陽が会場に現れた。なつの演じる姿を見ながら泰樹は、天陽の家であった出来事について思い出す。終演後、楽屋を訪れた天陽から、最初から見ていなかったことを知らされるなつ。そして、なつは泰樹に演劇の感想を尋ねると…。
               * * * * *

第3週(4/15~4/20)「なつよ、これが青春だ」の関東の週間最高視聴率は、4/18(木)迄で、23.6%(4/17水)で、これは最高視聴率でした♪(^^)
金曜、土曜の視聴率は、月曜に分かる予定です。
第2週(4/8~4/13)の関西の週間最高視聴率も月曜までに分かる予定です。
ヒロイン、広瀬すずさんに代わってから、最高視聴率が出て、良かったです♪(^^)
この日の内容は、十勝一の酪農家の​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​泰樹さんと、農協へ勤める剛男さんの対立が鮮明になりました。
農協が、牛乳を一括管理してメーカーに売りたいというのは、弱小農家にとってはありがたい事でしょうけれど、十勝一の酪農家の​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​泰樹さんにとっては、逆に不利になるかも?(汗)
折角、品質のいい牛乳を作っているのに、いろいろな所で作った質の悪い牛乳と一緒くたにされてしまい、品質のいい牛乳を作ったところは浮かばれないでしょう(汗)
だからと言って、農協から離れると、「下町ロケット2」のいいお米を作っていて入らなかった農家のように、加盟している農家&酪農家から村八分にされてしまうかもしれません(汗)
農協との関係は、農家・酪農家にとっては大事な問題でしょう(^^)
それにしても婿養子の剛男さんが、農協側に立って、泰樹さんの気持ちを分かってあげられないのは残念でした。
この問題をなつの演劇で、和解させられるのかどうか・・・
富士子さんが9歳の時に、母が突然倒れて、泰樹さんが帯広まで医者を呼びに行ったけれど、お金がなかったので、医者が来てくれなかった。その時、父は「組合があれば…」と悔しがったとの事なので、その時の事を演劇にすればいいのではないかと思います(^^)
もしかしたら、天陽の家で同じような出来事があったのかな??
泰樹さんが、なつの演劇に遅れてくるとは、きっとかなりの出来事があったのだと思います(^^)

-
【各地の週間最高視聴率】
                          関東            関西           北海道   BS(関東)
初回視聴率(4/1月)             ​      22.8%       18.5%        18.4%    5.4%
最高視聴率                        23.6%(4/17水) 22.5%(4/11木) 18.4%(4/1月)
第1週(4/1~)[なつよ、ここが十勝だ]  23.0%(4/3水)  21.1%(4/5金)  18.4%(4/1月)
第2週(4/8~)[なつよ、夢の扉を開け] 23.1%(4/10水) 22.5%(4/11木) 17.5%(4/10水)
第3週(4/15~)[なつよ、これが青春だ]23.6%(4/17水)
第4週(4/22~)[なつよ、女優になれ]

<三連星さん、北海道の視聴率情報、ありがとうございます♪(^^)>


【視聴率推移】
[第1回(4/1月)] 22.8% (関西18.5%)
[第2回(4/2火)] 20.9%
[第3回(4/3水)] 23.0%
[第4回(4/4木)] 22.4%
[第5回(4/5金)] 22.3% (関西21.1%)
[第6回(4/6土)] 21.0%
<第1週平均>22.1%
-
[第7回(4/8月)] 22.5%
[第8回(4/9火)] 22.1%
[第9回(4/10水)] 23.1%
[第10回(4/11木)] 21.9%
[第11回(4/12金)] 22.0%
[第12回(4/13土)] 21.6%
<第2週平均>22.2%
-
[第13回(4/15月)] 22.6%
[第14回(4/16火)] 23.4%
[第15回(4/17水)] 23.6%
[第16回(4/18木)] 22.2%
[第17回(4/19金)] 23.1%
[第18回(4/20土)] 20.6%
<第3週平均>22.6%
-


【原作・脚本】大森寿美男
【主題歌】スピッツ「優しいあの子」
【音楽】橋本由香利
【語り】内村光良(戦死したなつの父)
【制作統括】磯智明、福岡利武
【プロデューサー】村山峻平
【題字・タイトルバック】刈谷仁美
【アニメーション監修】舘野仁美

-
【登場人物】
<主人公>
奥原 なつ(おくはら なつ)…広瀬すず(子供時代:粟野咲莉)戦争で両親を失い、父の戦友の剛男に引き取られ、北海道・十勝に移り住む。
<なつの家族>
奥原 咲太郎(おくはら さいたろう)…岡田将生(子供時代:渡邉蒼)なつの兄。
奥原 千遥(おくはら ちはる)… (子供時代:田中乃愛)なつの妹。

<北海道・十勝 編>
[柴田牧場]
柴田 泰樹(しばた たいじゅ)…草刈正雄 なつが移り住む十勝にある「柴田牧場」のオーナー。
柴田 富士子(ふじこ)…松嶋菜々子 なつの育ての母。泰樹の娘。
柴田 剛男(たけお)…藤木直人 なつの父の戦友で育ての父。婿養子。
柴田 照男(てるお)…清原翔(子供時代:岡島遼太郎) 剛男の長男。
柴田 夕見子(ゆみこ)…福地桃子(子供時代:荒川梨杏) 剛男の長女。
柴田 明美(あけみ)…平尾菜々花(子供時代:吉田萌果) 剛男の次女。
戸村 悠吉(ゆうきち)…小林隆「柴田牧場」の従業員。泰樹の右腕的存在。
戸村 菊介(きくすけ)…音尾琢真悠吉の息子。
[菓子屋 雪月]
小畑 雪之助(おばた ゆきのすけ)…安田顕 菓子屋「雪月」の店主。帯広のお菓子発明王。
小畑 とよ…高畑淳子 雪之助の母。雪次郎の祖母。
小畑 妙子…仙道敦子 雪之助の妻。雪次郎の母。
小畑 雪次郎…山田裕貴(子供時代:吉成翔太郎)雪之助と妙子の息子。なつの幼なじみ。
[山田家]
 山田 天陽(てんよう)…吉沢亮(子供時代:荒井雄斗) なつの友人。画家志望。なつに絵を教える。東京出身。
山田 正治(せいじ)…戸次重幸 天陽の父。戦争で家屋を失った北海道移住者(拓北農兵隊)。開墾が難航し、郵便配達で生活する。
山田 タミ…小林綾子 正治の妻。天陽の母。東京出身。近隣の農家の手伝いで家計を支える。
山田 陽平…犬飼貴丈(子供時代:市村涼風)天陽の兄。
[その他]
阿川 弥市郎(あがわ よいちろう)…中原丈雄 十勝の深い森に住み、民芸品を作っている。
阿川 砂良(さら)…北乃きい 弥市郎の娘。
居村 良子(いむら よしこ)…富田望生 十勝農業高校でのなつのクラスメイト。
倉田 隆一(くらた りゅういち)…柄本佑 十勝農業高校の教師。演劇部顧問。

<東京・新宿編>
岸川 亜矢美…山口智子 おでん屋「風車」の女将。伝説の劇場「ムーランルージュ新宿座」の元人気ダンサー。
前島 光子(こうこ)…比嘉愛未 ベーカリー兼カフェ「川村屋」のオーナー。通称「マダム」。
野上 健也(けんや)…近藤芳正「川村屋」のギャルソン。
茂木 一貞(かずさだ)…リリー・フランキー 大型書店「角筈屋」の社長。
煙 カスミ…戸田恵子 クラブ「メランコリー」の歌手。伝説の劇場「ムーランルージュ新宿座」の元歌い手。
亀山 蘭子…鈴木杏樹 劇団「赤い星座」の看板女優。
三橋 佐知子…水谷果穂「川村屋」の喫茶ウエイトレス。なつのルームメイト。
佐々岡 信哉(のぶや)…工藤阿須加(子供時代:三谷麟太郎)なつの幼なじみ。

<アニメーション編>
仲 努(なか つとむ)…井浦新「東洋動画」のアニメーターのリーダー。日本初の長編アニメーションの作画監督。
大沢 麻子(おおさわ あさこ)…貫地谷しほり 「東洋動画」の敏腕アニメーター。通称「マコ」。
坂場 一久(さかば かずひさ)…中川大志 「東洋動画」の監督見習い。
神地 航也(かみじ こうや)…染谷将太 なつの後輩アニメーター。
三村 茜 …渡辺麻友 「東洋動画」のアニメーター。なつと一緒に試験を受け、一足先に合格し、アニメーターとなる。
森田 桃代…伊原六花 「東洋動画」のセル画の彩色担当。なつの親友。通称「モモッチ」。
下山 克己… 川島明(麒麟)元警察官の異色アニメーター。
井戸原 昇…小手伸也 「東洋動画」の作画監督。
露木 重彦…木下ほうか「東洋映画」のベテラン映画監督。
大杉 満…角野卓造 「東洋動画」の親会社「東洋映画」の社長。

-
『なつぞら』公式HP・柴田泰樹役 草刈正雄さんインタビュー
『なつぞら』公式HP・語り役 内村光良さんインタビュー
『なつぞら』公式HP
『なつぞら』公式HP・人物相関図
『なつぞら』公式HP・第3週あらすじ


<Yahoo日別あらすじ・まとめ(ネタバレ)>
・ドラマ紹介&第1週(4/1~4/6)「なつよ、ここが十勝だ」あらすじ&人物表 
・第2週(4/8~4/13)「なつよ、夢の扉を開け」あらすじ&視聴率
・第3週(4/15~4/20)「なつよ、これが青春だ」
-

<過去レビュー>
第1~3話 視聴率と感想
第4話(4/4木)感想と視聴率
第5話, 第6話(4/5金,4/6土)感想と第1週感想
第7~9回(4/8月~4/10水)感想と視聴率「語り=なつの父」


『なつぞら』視聴率一覧(関東)
関東・週間視聴率ランキング​(ビデオリサーチ社)
関西の週間視聴率ランキング(にょえブロ) (4/8~4/14)

  

 

 
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2019年4月19日 (金)

10月の消費増税、延期?(自民・萩生田氏発言)

​​​​​​自民党萩生田光一幹事長代行は、18日のインターネットテレビ番組で、10月の消費税増税に関し、6月の日銀の企業短期経済観測調査(短観)が示す景況感次第で延期もあり得ると言ったそうです。
「景気はちょっと落ちている。6月の日銀短観で、この先は危ないと見えてきたら、崖に向かってみんなを連れて行くわけにはいかない。違う展開はある」と述べたとのこと。
これは、口が滑った発言ではなく、安倍首相達と十分、検討しての発言でしょう。
テレビの23時の民放のニュースでは、こうやって世論の反応を見ているのではないかとのこと。

それなら私も、諦めないで自分の意見を言いたいと思います。
私は、今の時期に増税するのは反対です。
今年1月、株価が暴落して、その時、証券会社の人と話したのですが、
「こんな状況では増税できないでしょう」と私が言ったら、
証券会社の人は、「大丈夫。株価が暴落しても、実際に不景気になるのは、通常1年半後です」と言いました(汗)
今年1月から1年半後というと、来年6月頃。
今年の秋に増税なのだから、増税後の反動で物が売れなくなるのと、自然に来る不景気と重なって、それこそ、安倍首相が前から言っていたリーマンショック級の不景気が増税後にやってきそうだと、以前から思っていました(汗)

それに、最近、増税の影響の軽減策として、キャッシュレス決済時のみ増税分2%ポイント還元とか、店から持ち帰ると増税されないけれど、店内で食べると2%課税とか、分かりにくい軽減案が沢山出てきました(汗)
とても複雑で、増税されても、どの程度、税収になるのか、
ずるをする人が増えて、半分も税に回らないのではないかと心配でした(汗)
増税、やるなら、ちゃんと皆、すっきり2%課税して、そのうち、福祉や保育園を増やすとかに回せばいいのにと思ったり…
分かりにくい制度は、官僚は好みそうですが、不正の温床になりそうで反対です。

3月の日銀企業短期経済観測調査(短観)では、企業の景況感が大幅に悪化した。国内経済の失速を懸念する声は大きくなっている。こうした状況で、予定通り10月に消費税を増税すれば、景気に深刻な打撃を与えるのは必至だとのこと。
日銀が発表した4月の地域経済報告(さくらリポート)は、全国9地域のうち、東北、北陸、九州・沖縄の3地域の景気判断を引き下げたそうです。
ただ、6月の​日銀短観を見てからだと遅すぎるので、5月中に決断してほしいです。
業者の増税準備等あるので、直前だと困るでしょう。
参院選挙が7月にあるので、それに合わせたのかもしれませんが(^^;)
衆院解散して総選挙で問うかもしれないような事も仰られたようなので、増税延期を問う事を焦点にして、衆参W選挙したら勝てると踏んだのかな?(^^;)

とにかく、景気に陰りが見えて、でも物価がヒシヒシと上がってきている今、増税、ぜひ延期してほしいです(^^)
よろしくお願いします。(^^)


<参考ニュース>
★消費増税は6月の日銀短観次第 自民・萩生田氏 ​(2019/4/18 11:49配信)
自民党の萩生田光一幹事長代行は18日のインターネットテレビ番組で、10月の消費税増税に関し、6月の日銀の企業短期経済観測調査(短観)が示す景況感次第で延期もあり得るとの考えを示した。「景気はちょっと落ちている。6月の日銀短観で、この先は危ないと見えてきたら、崖に向かってみんなを連れて行くわけにはいかない。違う展開はある」と述べた。
  消費税増税の先送りは「まだ間に合う」と指摘した上で「その場合は国民の信を問うことになる」と明言した。衆参同日選の可能性を聞かれると、6月末に大阪で開く20カ国・地域(G20)首脳会合を挙げて「日程的に難しいと思う」と語った。

★消費税増税の延期も 連休後に日本経済は… ​(2019/4/18 5:20配信)
27日から始まるゴールデンウイークの10連休。17日夜の深層NEWSに出演した経済アナリストの森永卓郎氏は、連休後に日本経済が冷え込み、安倍首相が10月の消費税増税を延期する可能性がある、と指摘した。
森永卓郎氏「10連休中は旅行等の消費が盛り上がるので、景気はいいと思うんですけど、その後が怖いんです。なんで怖いかというと、物価がどんどん上がっていくんです。私が思うには、おそらく5月から6月上旬ぐらいにかけて、安倍首相が『こんな景気の状況じゃ消費増税できません』と言って、(通常国会)会期末に消費増税凍結を信を問うと言って、衆参同日選挙を7月にやるというふうに動いていくんじゃないかなと私はみています」
森永氏は、4月からの働き方改革で残業が減り、労働者の実質賃金が減って消費が落ちこむことも景気減速の要因になると指摘した。

★社説(4/10):日銀経済報告/消費税増税は厳しい状況だ (2019/4/10)
国内景気の減速感が少しずつ鮮明になり、地方にも波及してきたのではないか。日銀が発表した4月の地域経済報告(さくらリポート)は、全国9地域のうち、東北、北陸、九州・沖縄の3地域の景気判断を引き下げた。
 3地域の判断を同時に引き下げたのは、2013年1月以来、6年3カ月ぶり。東北の景気の基調判断の引き下げは3年ぶりだ。しかし、黒田東彦総裁は「国内経済は緩やかに拡大している」としている。実態に即した妥当な評価と言えるか疑問が残る。
 3月の日銀企業短期経済観測調査(短観)では、企業の景況感が大幅に悪化した。国内経済の失速を懸念する声は大きくなっている。こうした状況で、予定通り10月に消費税を増税すれば、景気に深刻な打撃を与えるのは必至だ。
 短観では中小企業の業況判断指数(DI)が前回昨年12月の調査より2年9カ月ぶりに悪化。製造業の景況感も前回より悪化し、先行きについても製造業・非製造業ともに悪化するなど、とても「緩やかに拡大」とは言えまい。
中国経済の減速や英国の欧州連合(EU)離脱を巡る混乱、米国経済の変調など、主として世界経済の先行き不安から、企業心理の冷え込みが鮮明となっている。頼みの綱の内需は消費税増税で秋以降は大幅に落ち込むだろう。
 安倍晋三首相は「リーマン・ショック級の出来事が起きない限り、予定通り引き上げる」と繰り返し述べている。しかし、問題なのは増税後の国内景気だ。それこそ、リーマン・ショック級の事態を招く恐れがある。
 黒田総裁の下で副総裁を務めた経済学者岩田規久男氏は先週、デフレ脱却を完全なものにするために「10月の消費税増税は凍結すべきだ」とあるシンポジウムで訴えた。
 日銀の大規模金融緩和によって2%の物価上昇目標が達成しかかった14年4月、消費税率8%への引き上げの影響で個人消費が大幅に減少し、目標が遠ざかった。岩田氏はこのように分析している。
 一方、増税に向けて軽減税率の適用やキャッシュレス決済時のポイント還元など着々と準備は整う。しかし、これは政府自身、増税による景気悪化は不可避とみているための一時しのぎの対策にすぎない。対策が終了した後の反動減をむしろ恐れるべきだ。
 大阪市で6月、20カ国・地域(G20)首脳会合が開かれる。世界経済の不安定要因が増大している中、さらには国内経済の後退が表面化しつつある中で、日本が予定通りの増税を議長国として表明していいものかどうか。
 消費税の増税は過去の失敗例を引くまでもなく、景気を悪化させ、税収を減らし、結果的に政府の赤字を増やしてしまう。代替の財源は所得税の累進税率や法人税の引き上げなどで対応するという常識に立ち返っていい。

​★米紙、日本の消費増税をやゆ​ (2019/4/6)
【ニューヨーク共同】5日付の米紙ウォールストリート・ジャーナルは、日本で10月に予定される消費税率引き上げについて「安倍晋三首相は増税によって、景気を悪化させようと決心しているように見える」とやゆする社説を掲載し、安倍氏にとって「増税は自傷行為になろう」と皮肉った。 社説は、日銀企業短期経済観測調査(短観)など日本の経済指標はさえない内容だと指摘。輸出頼みの日本経済は中国や欧州など世界経済の減速の影響を受けやすいと強調した。
 また、アベノミクスの「第3の矢」とされる成長戦略が「全く始まっていない」と断じ、これが「投資と生産性の伸びの重荷だ」と批判した。

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2019年4月15日 (月)

春ドラマ紹介と視聴率一覧と感想(2019年4~6月)

​​-<4/19(金)追記>
木曜の『科捜研の女(19)』第1話13.7%。
『緊急取調室(3)』第2話13.4%↓
『ストロベリーナイト・サーガ』第2話6.4%↓

『科捜研の女(19)』、初回、好発進です♪(^^)
内容は、科学警察研究所主任の檀れいさんと榊マリコ(沢口靖子)の女の対決。
まあまあでした(^^)
『科捜研の女(19)』は、20周年記念、テレビ朝日開局60周年記念で、1年間やります(^^)
期待度は「B」です(^^)

『緊急取調室(3)』第2話13.4%↓
『特捜9(2)』と初回、同じ15.2%でしたが、『特捜9(2)』第2話(12.3%)より、こちらの方が良く、今のところ、1位です♪(^^)
女流棋士の対決、緊迫感があり、良かったです♪(^^)
女流棋戦の最終対局の対局中に、解説を担当していたスポンサー・大庭広夢(合田雅吏)が死んでしまい、対局中止となりました。対局していた20歳の新進女流棋士・橘日名子(松井珠理奈)とベテラン女流棋士・宗形あずさ(紺野まひる)が容疑者で、私は日名子が殺したのではないかと思いましたが…
どちらも殺すつもりはなかったのに、まさか期せずして、共犯で殺す事になってしまっていたとは…(汗)
日名子は彼の水筒の飲み物に、下剤を入れ、あずさは、毒を少し入れ…
それが重なって、殺すほどの毒となってしまいました(汗)
『科捜研の女』も科学警察研究所主任の檀れいさんと榊マリコ(沢口靖子)の女の対決でしたが、こちらの女流棋士の対決の方が興味深かったです(^^)

『ストロベリーナイト・サーガ』第2話6.4%↓
今回の原作は、姫川玲子シリーズの第2弾「ソウルケイジ」。
2012年のドラマ『ストロベリーナイト』で、第9話から最終話まで3話分かけて映像化されましたが、これも、今回、続くとなりました。
ただ、今作は3話続けず、次回、解決編との事です(^^)
それは良かったです(^^)
私は、今回の話、よく覚えていませんでした(汗)
複雑でよく分かりませんが、あの左手首だけ見つかった人(寺脇康文)は、死んでいなかったような気がするのですが…(汗)
違ったかな?(^^;)
期待度「D」継続です(汗)

<4/18(木)追記>
水曜の『特捜9(2)』第2話12.3%↓
初回(15.2%)より2.9%も落ちてしまいました(汗)
初回視聴率、静岡地区では18.5%だったそうです。
なぜ、静岡がそんなに高かったのか、分かりません(^^;)

『白衣の戦士!』第2話9.3%↓
こちらは、初回より1.0%下がりました(^^;)

今日、夫と一緒に、人間ドックを受けたため、どちらもまだ見ていません(汗)
今、夫が古いドラマの録画を見ています(汗)
次回、続落してしまうか、半分以上、戻すか、注目しています(^^)
(落ちた分の半分以上戻すと、そのうちに元の値に戻す可能性が高いという株価の法則です)

<4/17(水)追記>
火曜の『わたし、定時で帰ります。』第1話9.5%。
『​パーフェクトワールド』第1話6.9%。
『​パーフェクトワールド』、あまりに低くて、びっくりです(汗)
ただ、関西地区は10.3%でした。
このドラマの原作は、女性コミック誌『Kiss』で連載中の、有賀リエ氏の『パーフェクトワールド』。
障がいで恋を諦めた建築士・鮎川樹(松坂桃李)と、12年ぶりに初恋の人に再会したら車椅子になっててびっくりしたけれど、恋心が再燃する川奈つぐみ(山本美月)。2人がつむぐ愛の物語♪♪
私は、これ、下半身不随の人が主人公との事で、来年、パラリンピックもあるので、24時間テレビのドラマのようなタイプで、車椅子バスケをする話かと予想していましたが、全然、違い、リアルで良かったです(^^)
同級会の帰りにおもらししてしまったり、コンペ前の大事な時に​褥瘡(じょくそう)​ができてしまって、入院してしまったり、リアルにありそうな事、でも、ドラマではあまり出て来ないような事をしっかり、恋愛が深まるようなエピソードとしていて、素晴らしかったです(^^)
期待度「C」→「B」に上げました♪(^^)
ただ、元カノ、嫌な女性ですね(汗)
樹が事故で、体が不自由になった時に別れておきながら、昔も今もこれからもあなたが一番好きと言って、別の男との結婚式に出るよう、何度も言って…
それは結婚する人にも、樹にも失礼でしょう(汗)
結局、つぐみと一緒に式に出ましたが…
樹、これで彼女の事は吹っ切れたでしょうか?
最後に登場し、樹となれなれしかった女性は、樹の元担当看護師でヘルパーの長沢葵(中村ゆり)のよう。樹は、彼女をどう思っているのでしょうか?
下半身不随でも、一級建築士で仕事も命懸けでやって、皆にも信頼されて頼りにされていて、コンペにも勝ったし、車も運転できて、何でも自分でできて、カッコいいです♪(^^)
樹とつぐみ、お似合いだと思います(^^)
予告編で、車椅子バスケが映りました。
ぜひ、樹、車椅子バスケをやってほしいです(^^)

『わたし、定時で帰ります。』第1話9.5%。
コミカルで、しっかりしたお仕事ドラマで、期待通り、良かったです♪(^^)
原作は、朱野帰子(あけの・かえるこ)氏による同名小説。
最初、定時で帰る吉高由里子さんが責められましたが、それ以上に追い詰められてしまったのは、自分も残業を遅くまでして、新人にも同じように、残業を強いて、何事にも厳しかったモンスター社員のシシド・カフカさんの方でした(^^;)
1日でも休むと会社に自分の居場所がなくなるのではないかと心配して、風邪を引いても休まず、出社して、仕事の鬼でしたが…
今時は、それだと、新人がついて来ませんね(汗)
結局、新人がやめてしまって、腹いせにPCのパスワードを変えていってしまって、シシドさん、新パスワードが分からず、仕事を続けられない事に(汗)
土下座したら教えるとか、嫌な新人でした(^^;)
会社から突如、帰ってしまったシシドさん、無断欠勤してしまったので、吉高さんが様子を見に自宅に行きました。
そこで、吉高さん、自分も転職前の会社で、ボロボロになるまで残業させられ、階段から落ちて、危篤状態になってしまい、それ以来、会社を辞めて、定時で帰る決意をした事を告白。
あの時代の人達は皆、沢山働かせられて、大変でした。
今の若い人達は、売り手市場でいいですね(^^)
向井理さん、新しく来ましたが、吉高さんの元婚約者との事♪
でも、今は吉高さん、別の恋人がいます(^^)
それより、新しく吉高さんの部署の部長となったユースケ・サンタマリアさん、面倒な事は皆、他人に押し付けそうで、嫌な人ですね(汗)
彼に注意するよう、ネットの友人がメールをくれました。
こういうタイプは、私も信用できないと思います(^^;)
期待度は「B」継続です(^^)

<4/16(火)追記>
『​ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第2話12.3%↓
初回(12.7%)より0.4%、下がってしまいましたが、この位の下げはよくあることでしょう(^^)
次回、上がりますように☆(^^)
尚、前作『トレース~科捜研の男~』は第1話12.3%→第2話11.8%でしたので、どちらも前作より良かったです(^^)
『スパイラル~町工場の奇跡~』第1話の視聴率は、まだ分かりません。
1週間遅れになってしまうかもしれません(汗)
どちらも録画しましたが、まだ見ていません(^^;)

<4/15(月)追記>
日曜の『あなたの番です』第1話8.3%。
前作『3年A組-今から皆さんは、人質です-』第1話10.2% より、低かったです。
土曜の『東京独身男子』第1話5.7%。
一見、低いですが、この枠で過去最高の高視聴率でした♪(^^)
初回は、高橋一生さんと斎藤工さんの人気で見た人も多いかも?
次回、どうなるか、注目しています。 
私は、前述の2本、どちらも見忘れてしまいました(汗)
金曜の『インハンド』第1話11.3%。
前作『メゾン・ド・ポリス』第1話12.7% より低かったですが、前々作『大恋愛』第1話10.4% よりは良かったです(^^)
昨日も書いた通り、私は、これ、好きです♪(^^)

日曜20時の視聴率の戦い、
『世界の果てまでイッテQ!』17.7%
『ポツンと一軒家』16.6%
『いだてん』第14回9.6%↑
久々に、『イッテQ!』が『ポツンと』に勝ちました(^^)
『いだてん』、前週、選挙でお休みでしたが、休みにして良かったと思います(^^)
前回より上がりました♪(^^)
この回のラスト、綾瀬はるかさんとお見合い??
ご主人が亡くなったようで、結婚できるのかな?
大竹しのぶさんもいたので、婿養子になるのでしょう(^^)
次回は「ああ、結婚」。
すや(綾瀬はるか)との結婚、楽しみです♪(^^)

「世界フィギュアスケート国別対抗戦2019」
4/12(金)男子フリーほか 12.3% (関西10.1%)
4/13(土)女子フリーほか 14.6% (関西13.8%)
4/14(日)エキシビション 10.4% (関西10.4%)
女子フリーが一番視聴率、良かったです(^^)
結果は、日本2位でした(^^)

<4/14(日)>
今のところ、『特捜9(Season2)』と『緊急取調室(Season3)』が15.2%で、好発進しました♪
どちらもテレビ朝日のシリーズ化されたドラマで、今期もテレビ朝日が強そうです(^^)
『科捜研の女(19)』は4/18(木)から始まりますが、20周年記念で、1年間やります(^^)

『緊急取調室(3)』、大杉連さんが亡くなってしまい、塚地武雅さんが入りました(汗)
中田(大杉連)の退職により、警視庁捜査支援分析センターから異動してきた画像解析のエキスパートとの設定ですが、かなり残念(汗)
もう少しイケメンが入ってほしかったです(^^;)

『特捜9(2)』は、日曜のSP版も第1話も新人君が相変わらず、嫌な奴で、殉職してしまえばいいと思いましたが、どちらの回も死にそうで死ななかったです(苦笑)
新藤亮(山田裕貴)、そろそろ足を引っ張らず、普通の刑事になってほしいです。

テレビ朝日、この3本の刑事ドラマは強そうですが、あとの2本は、23時台の『家政夫のミタゾノ(Season3)』と『東京独身男子』です。
『家政夫のミタゾノ』は、まさか「Season3」までやるとは思わなかったですが、深夜としては、好調なのでしょう(^^)
今度は、女性の新人家政婦と2人コンビではなく、「Hey! Say! JUMP」の伊野尾慧くんも見習い家政夫となり、AKB48卒業後も女優として活躍する川栄李奈さんと、ベテランの三田園(松岡昌宏)さんと家政婦3人体制での話となります。
これも、楽しみです♪(^^)

『東京独身男子』、第1回視聴率は、まだ分かりません。
4/15(月)に追記予定です。
初回、見忘れてしまいましたが…
仕事も趣味も充実し、何でも一人で事足りるアラフォー男性の悲喜こもごもを描くラブコメディーとのことですが、新鮮味を感じないのですが…(^^;)
ただ、高橋一生さんと斎藤工さんは素敵だと思うので、一度は見てみたいと思います(^^)
期待度「C」です。

今のところ、視聴率3位は、フジ月9の『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』第1話12.7%。
広瀬アリスさん、髪型、短くしてしまって、最初、見た時、妹の広瀬すずさんかと思いました(^^;)
でも朝ドラと両方かけもちのはずないし…(汗)
声を聞いたら、姉のアリスさんでした(^^)
すずさんは髪を長くして、逆になりましたね(^^)
でも、こんなに似ていると、今迄思わなかったです。
放射線技師が主人公(窪田正孝)の話ですが、医師の資格も持っているとの事で、すごいですね。
でも、医者ではなく、放射線技師になったのは、子供の頃、好きだった女の子と約束したからで…
でも、その女の子(本田翼)が約束を覚えていないどころか、顔も名前も覚えていないようで、残念でした(苦笑)
いつ思い出してくれるか、注目しています(^^)
これ、コメディーなので、結構、好きです(^^)
期待度「B」です(^^)

もう一つ、医療ドラマが今期はあります。

白衣の天使ではなく、『白衣の戦士!』第1話10.3%。
冒頭、15分時間延長された『特捜9(2)』とだぶってしまいましたが、10%以上で、好発進しました♪
ただ、これ、昔の『ナースのお仕事』とそっくりでした(^^;)
でも、私はこういう軽くて、面白いドラマが好きなので、似てても、好きです♪(^^)
元ヤンキーという設定は違いますが、患者思いで、自宅まで押しかけるほどの情熱は、ナースのお仕事と同じような感じで、好感が持てます(^^)
看護師長、女性ではなく、沢村一樹さんだったので、びっくりでした(^^)
白衣を着ていると、『ドクターズ』の医者みたいです(^^;)
期待度「B」です(^^)

『ストロベリーナイト・サーガ』第1話7.8%。
本来10時からですが、初回2時間スペシャルで、9時からだったため、人気の『緊急取調室(3)』とかぶってしまい、食われてしまったかもしれません。
ただ、私はこれ、期待度「D」です(汗)
これは、『ストロベリーナイト』の新作も含めたリメイク版。
今作では、姫川玲子シリーズ第1作でもある表題作「ストロベリーナイト」のほか、死体なき殺人事件の真相を暴く「ソウルケイジ」、暴力団抗争が絡んだ惨殺事件に迫る「インビジブルレイン」、さらに初の映像化となる青い仮面の猟奇的殺人鬼を追う「ブルーマーダー」などをラインアップとのこと。
新しい話、少なそうで、昔の竹内結子さん主演の『ストロベリーナイト』の続編をやってくれた方がよほど良かったです(汗)
二階堂ふみさん、嫌いじゃないですが、あの髪型、似合わない感じ(汗)
どうしても竹内結子さんと比べてしまうので、小粒になったような感じで…(汗)
亀梨和也さんも好きですが、彼の良さを、第1話ではあまり出せなかった感じで…(汗)
姫川の天敵の“ガンテツ”も武田鉄矢さんから江口洋介さんになってしまい、爽やか系になった感じ♪(^^)
前のが好きだっただけに、どうしても、比べてしまい、残念でした(汗)
第1話の話ももう知っていたし…
サスペンスは、リメイクだと、最初から犯人、分かってしまうので、リメイク、向かないのでは?
せめて新作だけの単発スペシャルにした方が良かったのでは??

『執事 西園寺の名推理2』、続編は歓迎ですが、八千草薫さんが病気治療中のため、奥さま・伊集院百合子は、吉行和子さんが演じる事になってしまいました。
八千草薫さんでなくて、残念です。
でも、西園寺(上川隆也)さんは、変わらないでしょう(^^)
期待度「B」です(^^)

『俺のスカート、どこ行った?』は、古田新太さんがゲイで女装家で教師という、とんでもない設定のドラマ。
ドラマの番宣、不気味で見たくなりません(苦笑)
期待度「C」です(^^)

今期は『家政夫のミタゾノ』と、この『俺のスカート、どこ行った?』と2本も女装ドラマがあります(汗)

今、流行っているのかな?(^^;)

福山雅治さんの『集団左遷!!』、男性陣、豪華キャストですが、あらすじを見る限りでは新鮮味がなくて、あまり期待してないです(汗)

『あなたの番です』、海外市場での展開も視野に、2クール・半年間、放送されるそうです。
日本テレビで、2クールドラマを放送するのは、『静かなるドン』以来25年ぶりとのこと。

原田知世さんと田中圭さんがダブル主演を務め、企画・原案を秋元康氏が担当するノンストップ・ミステリードラマ。
2人は、東京のあるマンションに引っ越してきた15歳年の離れた夫婦で、マンションの周囲で謎の連続死が発生。その裏には、マンションの住民13人が、それぞれ「殺したい人」を紙に書いてランダムに引いていく“交換殺人ゲーム”が関係していると分かる。ゲームのつもりだった住民たちは困惑するが、動機なき殺人の連鎖は次々と続いていく。
これ、3ヶ月ならまだしも、半年も続くと飽きてしまいそう(汗)
期待度「C」ですが、「D」に代わるかも?(汗)

『インハンド』は、まだ視聴率、分かりませんが、結構、面白かったです(^^)
菜々緒さん、刑事かと思ったら、内閣官房サイエンス・メディカル対策室の官僚なんですね(^^;)
事件物ですが、刑事ドラマではなく、右手にロボットハンドの義手を持つ寄生虫学者・紐倉(山下智久)が主人公なので、医療も関係していて、救命医の高家(濱田岳)が助手になりました♪
医療ドラマでも刑事ドラマでもないけれど、そのどちらの要素もあって、いい感じです(^^)
期待度「B」です(^^)

-
春ドラマ視聴率一覧(2019年4~6月期)

​​<民放プライムタイム>
-                      ​​ - 【4/18(木)迄】(次は4/22(月)追記予定) -​​

タイトル 出演 初回
予定日
期待
脚本 原作 視聴率
1
視聴率
2
8

月-

21

ラジエーションハウス
~放射線科の診断レポート~

窪田正孝,
本田翼,
広瀬アリス

4/8

大北
はるか
横幕
智裕
など
12.7 12.3
7

22

スパイラル
~町工場の奇跡~

玉木宏,
貫地谷しほり,
國村隼

4/15

B

羽原
大介
真山仁 -
8

21

パーフェクトワールド 松坂桃李,
山本美月,
瀬戸康史
4/16

B

中谷
まゆみ
有賀
リエ
6.9 -
6

22

わたし、定時で帰ります。

吉高由里子,
向井理,
内田有紀

4/16

B

奥寺
佐渡子
など
朱野
帰子
9.5 -
5

21

特捜9(2)

井ノ原快彦,
寺尾聰,
羽田美智子

4/10

B

徳永
富彦
など
- 15.2 12.3
4

22

白衣の戦士!

中条あやみ,
水川あさみ,
沢村一樹

4/10 B 梅田
みか
- 10.3 9.3
5

20

科捜研の女(19)

沢口靖子,

内藤剛志,
若村麻由美

4/18

B

戸田山
雅司
など
- 13.7 -
5

21

緊急取調室(3)

天海祐希,
田中哲司,
速水もこみち

4/11

B

井上
由美子
- 15.2 13.4

8

22

ストロベリーナイト・
サーガ

二階堂ふみ,
亀梨和也,
江口洋介

4/11

D

徳永
友一
など
誉田
哲也
7.8 6.4
7

20

執事 西園寺の名推理2

上川隆也,
吉行和子,
佐藤二朗

4/19 C 藤井
清美
など
- - -
6

22

インハンド

山下智久,
菜々緒,
濱田岳

4/12 B 吉田
康弘
など
朱戸
アオ
11.3 -

5

23

家政夫のミタゾノ(3)

松岡昌宏,
川栄李奈,
伊野尾慧

4/19

八津
弘幸
- - -
4

22

俺のスカート、どこ行った?

古田新太,
松下奈緒,
白石麻衣

4/20

C 櫻井
智也
など
- - -
5

23

東京独身男子

高橋一生,
斎藤工,
滝藤賢一

4/13 C 金子
ありさ
- 5.7 -
6

21

集団左遷!!

福山雅治,
香川照之,
神木隆之介

4/21

C

いずみ
吉紘
江波戸
哲夫
- -
4

22

あなたの番です

原田知世,
田中圭,
生瀬勝久

4/14

C

福原
充則
秋元
8.3 -

​視聴率は関東地区。ビデオリサーチ調べ。
局は、1:NHK、4:日本テレビ、5:テレビ朝日、6:TBS、7:テレビ東京、8:フジテレビ。
期待度はA~Eの5段階。A:大変期待している、B:期待している、C:普通、D:イマイチ、E:見たくない

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2019年4月13日 (土)

ネタバレ【なつぞら】第3週(4/15~4/20)あらすじ&第12話(4/13)感想&視聴率

<4/15(月)>
関東の第2週(4/8~4/13)「なつよ、夢の扉を開け」の日々の視聴率は、
・第7回(4/8月) 22.5%     ・第8回(4/9火) 22.1%
・第9回(4/10水) 23.1%   ・第10回(4/11木) 21.9%
・第11回(4/12金) 22.0%   ・第12回(4/13土) 21.6%
<第2週平均>22.2%↑   <第2週最高> 23.1%↑(4/10水)
週平均も週最高もどちらも第1週より上がりました♪(^^)
-
            * * * * *

第1週(4/1~4/6)「なつよ、ここが十勝だ」の週間最高視聴率は、
関東 23.0%(4/3水)、関西 21.1%(4/5金)でした(^^) 
どちらも初回が週最高でなくて、良かったです♪(^^)
関西、初回が18.5%で、20%を切っていたので、ちょっと心配しましたが、第1週最高は20%どころか、21%を超えました♪ 良かったです♪(^^)
北海道の第1週の週間最高視聴率は、分かり次第(多分、火曜前後)、追記します。
​​​
4/13(土)ラストで、9年飛んで、なつ、18歳になり、なつ役、粟野咲莉ちゃんから広瀬すずさんに代わりました(^^)
山田天陽は、荒井雄斗くんから、吉沢亮さんに代わりました(^^)
イケメンに成長して良かったです♪(^^)

夕見子は、荒川梨杏ちゃんから福地桃子さんに代わります。
妹の明美は、吉田萌果ちゃんから平尾菜々花さんに、
兄の照男は、岡島遼太郎くんから、清原翔さんに代わります。
そして、「菓子屋 雪月」の雪次郎は、吉成翔太郎くんから山田裕貴さんに代わります。


これは『なつぞら』第3週(4/15~4/20)「なつよ、これが青春だ」の日別のあらすじです。

<< 日別あらすじ 第3週(4/15~4/20) >> (​Yahooテレビより)

第13回[4/15(月)]

昭和30年の初夏。なつ(広瀬すず)が十勝の柴田家に来てから、9年が経過していた。なつは地元の農業高校に通いながら、酪農の仕事を手伝っていた。ある朝、柴田家の牛が産気づき、泰樹(草刈正雄)たちは出産の準備をするが、いざ破水が始まると逆子であることが判明する。必死に仔牛を引っ張り出す泰樹や富士子(松嶋菜々子)だったが、生まれた仔牛は息をしていなかった。落胆する一同を前に、なつは思わぬ行動をとる…。
第14回[4/16(火)]

仔牛を救い、柴田泰樹(草刈正雄)から夕方の乳搾りを免除されたなつ(広瀬すず)は、学校帰りに山田天陽(吉沢亮)の家に立ち寄る。天陽とふたり、お互いの姿をスケッチし合うなつ。そんななつに天陽は、農協の支援を受けて家で乳牛を飼い始めたことを打ち明ける。健康そうな牛が天陽のところに来たことでうれしくなったなつは、家に戻ると、泰樹に報告。すると、笑顔だった泰樹の表情がみるみる一変し…。

第15回[4/17(水)]

泰樹(草刈正雄)と剛男(藤木直人)の間には、農協が貸した天陽家の牛のことで、ただならぬ空気が流れていた。農協に勤める剛男(藤木直人)は、なつ(広瀬すず)を味方につけようとするが、剛男の真意をつかめないなつは、微妙な反応をしてしまう。すると、泰樹が突然口火をきった「剛男が農協で進めている、牛を貸し、酪農家を牛耳るやり方には賛同しない」。そのひと言で、泰樹と剛男は真っ向から対立してしまう…。

第16回[4/18(木)]

泰樹(草刈正雄)と剛男(藤木直人)の意見がぶつかり、思い悩むなつ(広瀬すず)。それぞれの考えを聞いてみるも、ますます分からなくなってしまう。同級生の雪次郎(山田裕貴)に悩みを打ち明けると、自分が所属する演劇部の顧問・倉田先生(柄本佑)に相談してみてはとアドバイスを受ける。早速、雪次郎に連れられ倉田先生に会いに行くなつ。しかし、抽象的な倉田先生の発言に、さらに混乱してしまう…。

第17回[4/19(金)]

演劇部顧問・倉田先生(柄本佑)から「演劇をやれ」と言われたなつ(広瀬すず)。すぐに断るなつだったが、演劇をやることが泰樹(草刈正雄)のためになるという倉田先生の言葉に、心が揺らぎ始める。その翌日、なつと倉田先生は、農協にいる剛男(藤木直人)を訪ね、酪農の現状について質問する。剛男は、酪農家が抱える問題をなつに説明するとともに、農協が目指す目標をなつに伝えた。そしてなつは、ひとつの答えを導き出す…。

第18回[4/20(土)]

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​乳業メーカーをめぐる富士子(松嶋菜々子)と剛男(藤木直人)の対応に、泰樹(草刈正雄)は心を閉ざしてしまう。その夜、なつ(広瀬すず)は、泰樹と気が合わない剛男となぜ結婚したのか、富士子に尋ねる。すると富士子は、剛男が抱えていた境遇や結婚に至った経緯を静かに語りだした。そしてなつは、演劇部の練習室を訪問。泰樹のために、自分にできることはあるか、顧問の倉田先生に尋ねる。
-
               * * * * *

演劇部顧問の倉田先生役の柄本佑さんは、前作『まんぷく』ヒロイン・安藤サクラさんの夫です♪

天陽くんの家族が参加した拓北農兵隊、私、知りませんでしたが、実際にあった悲惨な開拓団で、戦後すぐに、北海道開拓団と名前が代わりました。
満州の開拓団が悲惨だったという話は、『やすらぎの刻~道~』でやりましたが、当時の日本、「開拓団」と名のつくものは、悲惨な物ばかりですね(汗)

拓北農兵隊(北海道開拓団)​とは?
太平洋戦争の末期に、戦況の悪化に伴い、疎開と食糧の供給とを兼ねて考え、組織されたものである。最初は「拓北農兵隊」と命名され、終戦直後「北海道開拓団」に名前が変わった。
一般公募で参加する会員を募り、参加者の半分が3月20日の東京大空襲で被害を受けた東京都の出身だった。7月6日にその第一陣が出発し、合わせて3419戸が北海道に入植。
例えば、世田谷区から36戸が応募。世田谷出身者の行き先は、石狩平野の江別(えべつ)で、彼らの入植地は、その後、世田谷部落とよばれる。
しかし、入植直後から脱落者があいつぎ、たちまち半数の18戸に減ってしまった。
住居も用意し、主要食料の配給と、一戸当たり一町歩の開墾地を貸与すると言う好条件にひかれて応募したものの、実際は、住居は牛小屋だったり、なかったり、食料の配給もなく、敗戦後の9月になって割り当てられた入植地は泥炭地であり、農業にまったく素人の集団には手も足も出なかったとの事。
(参考1:拓北農兵隊⁉️北海道開拓⁉️ビコキレ⁉️
(参考2:拓北農兵隊手稲分隊の入植の経過と苦悩 )

ドラマの天陽くんの家族のように、悲惨な状況で、亡くなってしまったり、諦めて帰った人が多かったようです(汗)
天陽くんの一家の土地は、父が諦めていたものの、なつに頼まれて、泰樹さんが指揮を執り、皆の力も借りて、土地をなんとかしてくれて良かったです(^^)
土地改良に3~5年かかるとの事でしたが、9年後、綺麗な畑になっていました(^^)
泰樹さん、さすがです♪(^^)
カッコ良かったです♪(^^)
そして、18歳になった天陽くん、吉沢亮さんに代わり、イケメンに成長していました(^^)
なつも広瀬すずさんに代わりましたが、性格はそのままか、変わったか気になります(^^)

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【各地の週間最高視聴率】
                                   関東              関西            北海道
初回視聴率(4/1月)             ​        22.8%          18.5%          ー
最高視聴率                          23.0%(4/3水)     21.1%(4/5金)   ?
第1週(4/1~)[なつよ、ここが十勝だ]  23.0%(4/3水)     21.1%(4/5金)   ?
第2週(4/8~)[なつよ、夢の扉を開け] 23.1%(4/10水)


【視聴率推移】
[第1回(4/1月)] 22.8%(関西18.5%)
[第2回(4/2火)] 20.9%
[第3回(4/3水)] 23.0%
[第4回(4/4木)] 22.4%
[第5回(4/5金)] 22.3%
[第6回(4/6土)] 21.0%
<第1週平均>22.1%
-
[第7回(4/8月)] 22.5%
[第8回(4/9火)] 22.1%
[第9回(4/10水)] 23.1%
[第10回(4/11木)] 21.9%
[第11回(4/12金)] 22.0%
[第12回(4/13土)] 21.6%
<第2週平均>22.2%
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【原作・脚本】 大森寿美男
【主題歌】 スピッツ「優しいあの子」
【音楽】 橋本由香利
【語り】 内村光良(戦死したなつの父)
【制作統括】 磯智明、福岡利武
【プロデューサー】 村山峻平
【題字・タイトルバック】 刈谷仁美
【アニメーション監修】 舘野仁美

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【登場人物】
<主人公>
奥原 なつ(おくはら なつ)…広瀬すず(子供時代:粟野咲莉)戦争で両親を失い、父の戦友の剛男に引き取られ、北海道・十勝に移り住む。
<なつの家族>
奥原 咲太郎(おくはら さいたろう)…岡田将生(子供時代:渡邉蒼)なつの兄。
奥原 千遥(おくはら ちはる)… (子供時代:田中乃愛)なつの妹。

<北海道・十勝 編>
[柴田牧場]
柴田 泰樹(しばた たいじゅ)…草刈正雄 なつが移り住む十勝にある「柴田牧場」のオーナー。
柴田 富士子(ふじこ)…松嶋菜々子 なつの育ての母。泰樹の娘。
柴田 剛男(たけお)…藤木直人 なつの父の戦友で育ての父。婿養子。
柴田 照男(てるお)…清原翔(子供時代:岡島遼太郎) 剛男の長男。
柴田 夕見子(ゆみこ)…福地桃子(子供時代:荒川梨杏) 剛男の長女。
柴田 明美(あけみ)…平尾菜々花(子供時代:吉田萌果) 剛男の次女。
戸村 悠吉(ゆうきち)…小林隆「柴田牧場」の従業員。泰樹の右腕的存在。
戸村 菊介(きくすけ)…音尾琢真悠吉の息子。
[菓子屋 雪月]
小畑 雪之助(おばた ゆきのすけ)…安田顕 菓子屋「雪月」の店主。帯広のお菓子発明王。
小畑 とよ…高畑淳子 雪之助の母。雪次郎の祖母。
小畑 妙子…仙道敦子 雪之助の妻。雪次郎の母。
小畑 雪次郎…山田裕貴(子供時代:吉成翔太郎)雪之助と妙子の息子。なつの幼なじみ。
[山田家]
 山田 天陽(てんよう)…吉沢亮(子供時代:荒井雄斗) なつの友人。画家志望。なつに絵を教える。東京出身。
山田 正治(せいじ)…戸次重幸 天陽の父。戦争で家屋を失った北海道移住者(拓北農兵隊)。開墾が難航し、郵便配達で生活する。
山田 タミ…小林綾子 正治の妻。天陽の母。東京出身。近隣の農家の手伝いで家計を支える。
山田 陽平…犬飼貴丈(子供時代:市村涼風)天陽の兄。
[その他]
阿川 弥市郎(あがわ よいちろう)…中原丈雄 十勝の深い森に住み、民芸品を作っている。
阿川 砂良(さら)…北乃きい 弥市郎の娘。
居村 良子(いむら よしこ)…富田望生 十勝農業高校でのなつのクラスメイト。
倉田 隆一(くらた りゅういち)…柄本佑 十勝農業高校の教師。演劇部顧問。

<東京・新宿編>
岸川 亜矢美…山口智子 おでん屋「風車」の女将。伝説の劇場「ムーランルージュ新宿座」の元人気ダンサー。
前島 光子(こうこ)…比嘉愛未 ベーカリー兼カフェ「川村屋」のオーナー。通称「マダム」。
野上 健也(けんや)…近藤芳正「川村屋」のギャルソン。
茂木 一貞(かずさだ)…リリー・フランキー 大型書店「角筈屋」の社長。
煙 カスミ…戸田恵子 クラブ「メランコリー」の歌手。伝説の劇場「ムーランルージュ新宿座」の元歌い手。
亀山 蘭子…鈴木杏樹 劇団「赤い星座」の看板女優。
三橋 佐知子…水谷果穂「川村屋」の喫茶ウエイトレス。なつのルームメイト。
佐々岡 信哉(のぶや)…工藤阿須加(子供時代:三谷麟太郎)なつの幼なじみ。

<アニメーション編>
仲 努(なか つとむ)…井浦新「東洋動画」のアニメーターのリーダー。日本初の長編アニメーションの作画監督。
大沢 麻子(おおさわ あさこ)…貫地谷しほり 「東洋動画」の敏腕アニメーター。通称「マコ」。
坂場 一久(さかば かずひさ)…中川大志 「東洋動画」の監督見習い。
神地 航也(かみじ こうや)…染谷将太 なつの後輩アニメーター。
三村 茜 …渡辺麻友 「東洋動画」のアニメーター。なつと一緒に試験を受け、一足先に合格し、アニメーターとなる。
森田 桃代…伊原六花 「東洋動画」のセル画の彩色担当。なつの親友。通称「モモッチ」。
下山 克己… 川島明(麒麟)元警察官の異色アニメーター。
井戸原 昇…小手伸也 「東洋動画」の作画監督。
露木 重彦…木下ほうか「東洋映画」のベテラン映画監督。
大杉 満…角野卓造 「東洋動画」の親会社「東洋映画」の社長。

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『なつぞら』公式HP・柴田泰樹役 草刈正雄さんインタビュー
『なつぞら』公式HP・語り役 内村光良さんインタビュー
『なつぞら』公式HP
『なつぞら』公式HP・人物相関図
『なつぞら』公式HP・第3週あらすじ


<Yahoo日別あらすじ・まとめ(ネタバレ)>
・ドラマ紹介&第1週(4/1~4/6)「なつよ、ここが十勝だ」あらすじ&人物表 
・第2週(4/8~4/13)「なつよ、夢の扉を開け」あらすじ&視聴率
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<過去レビュー>
第1~3話 視聴率と感想
第4話(4/4木)感想と視聴率
第5話, 第6話(4/5金,4/6土)感想と第1週感想
第7~9回(4/8月~4/10水)感想と視聴率「語り=なつの父」


『なつぞら』視聴率一覧(関東)
関東・週間視聴率ランキング​(ビデオリサーチ社)
関西の週間視聴率ランキング(にょえブロ) (4/1~4/7)


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連続テレビ小説 なつぞら Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 大森 寿美男 ]

 

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「広瀬すず in なつぞら」PHOTO BOOK / 広瀬すず 【ムック】


NHK連続テレビ小説 なつぞら 上 [ 大森 寿美男 ]


NHKウィークリーステラ 2019年4/5号 【表紙】 連続テレビ小説『なつぞら』広瀬すず[本/雑誌] (雑誌) / NHKサービスセンター​​​​​​​​​​​​​

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2019年4月 1日 (月)

ネタバレ【なつぞら】ドラマ紹介&第1週(4/1~4/6)あらすじ&人物表

​4月1日(月)、『なつぞら』初回の日に、新しい元号が発表されます。
『なつぞら』は、新元号(5/1~)での最初の朝ドラとなります(^^)
『なつぞら』は、連続テレビ小説・第100作の記念作品。即ち、100本めの朝ドラです。

1937年(昭和12年)に東京に生まれ、両親を戦争で失い、父の戦友に養女として引き取られた戦災孤児の少女・奥原なつが、北海道・十勝で広大な大自然と開拓者精神溢れる強く優しい大人たちに囲まれて、たくましく成長。上京後、北海道で育んだ想像力と根性を活かして当時「漫画映画」と称された草創期の日本アニメの世界でアニメーターを目指します。
ヒロインは、広瀬すずさんです。
オーディションではなく、ご指名で選ばれました。
多忙なスケジュール調整のためか、100作記念のためか、ヒロインの発表、2017年11月20日で、通常よりかなり早く、前作『まんぷく』よりも早く発表されました。
NHKによると、夏の北海道が舞台で、通常より3、4か月早い撮影開始となること、NHKの働き方改革により制作期間を長くとることなどから、早く発表されたとの事です。
撮影は、2018年6月8日、北海道・十勝地方のロケで、クランクインしました。
2019年1月には、道内にて厳寒の中で冬のロケも行われたそうです。
作品は、「北海道・十勝編」、「東京・新宿編」、「アニメーション編」と3部に分かれます。
歴代ヒロインの5人、小林綾子さん(『おしん』)、山口智子さん(『純ちゃんの応援歌』)、松嶋菜々子さん(『ひまわり』)、比嘉愛未さん『どんど晴れ』)、貫地谷しほりさん(『ちりとてちん』)も出演します。
語りは、内村光良さんで、紅白放送中に司会をしていたご本人から発表されました。
ドラマの語りをするのは本作が初めてだそうです。
オープニングのタイトルバックは、異例となる実写部分の無い全編アニメーションにて制作されました。
アニメーション監修の舘野仁美氏が、タイトルバック・アニメのプロデューサーを務めました。
本作の題字を手掛けた刈谷仁美氏が、その監督・原画・キャラクターデザインも担当。彼女を中心とする若手アニメーターが制作しました。
原作・脚本は、大森寿美男氏(51歳)。
朝ドラ『てるてる家族』や大河『風林火山』『悪夢ちゃん』『鼠、江戸を疾る』『精霊の守り人』など、いろいろ書いています(^^)
結構、好きな物が多いので、『なつぞら』も楽しみです♪(^^)
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【原作・脚本】大森寿美男
【主題歌】スピッツ「優しいあの子」
【音楽】橋本由香利
【語り】内村光良
【制作統括】磯智明、福岡利武
【プロデューサー】村山峻平
【題字・タイトルバック】刈谷仁美
【アニメーション監修】舘野仁美


これは『なつぞら』第1週(4/1~4/6)「なつよ、ここが十勝だ」の日別のあらすじです。

<< 日別あらすじ 第1週(4/1~4/6) >> (​Yahooテレビ​​より)

第1回[4/1(月)]

広大な平野と日高山脈。牧場を見下ろす丘の上、キャンパスに向かい北海道・十勝の風景画を描くなつ(広瀬すず)。なつが十勝にやってきたのは昭和21年、戦争が終わった翌年の初夏、9歳のときだったーー復員服を着た剛男(藤木直人)に手を引かれ焼け野原の東京から十勝にやってきたなつ(粟野咲莉)。夫の無事の帰還に喜ぶ富士子(松嶋菜々子)たち柴田家の家族だったが、剛男が連れてきた見知らぬ少女の姿に戸惑いを覚える。
第2回[4/2(火)]

戦争で両親を失った9歳のなつ(粟野咲莉)は、剛男(藤木直人)に引き取られ北海道・十勝にやってきた。剛男の説得で妻の富士子(松嶋菜々子)は、なつを受け入れることを決意するが、娘の夕見子(荒川梨杏)は、両親が優しく接する自分と同い年のなつの存在が気に入らない。そんな中、なつは柴田家の牧場で働かせてほしいと願い出る。富士子の父で、北海道の開拓者である泰樹(草刈正雄)は、なつの発言に意外な反応を見せる。

第3回[4/3(水)]

北海道・十勝の柴田家に来て以来、なつ(粟野咲莉)は泰樹(草刈正雄)の指導のもと、酪農の仕事を覚えようと早朝から働いていた。柴田牧場で働く菊介(小林隆)と悠吉(音尾琢真)親子は、重労働にも取り組むなつの姿に感心するが、富士子(松嶋菜々子)は、学校にもいかずに働くなつを心配する。そんなある日の夕食で、なつは食事をしながら居眠りをしてしまう。その姿を見た富士子は、たまらず泰樹に向かって思いをぶつける。

第4回[4/4(木)]

柴田泰樹(草刈正雄)に連れられ、なつ(粟野咲莉)は帯広の闇市にやってきた。そこで泰樹は、両親を亡くし戦後の東京で必死に生き抜き、きょうだいと離れ北海道にやってきたなつの境遇を知る。そして二人が向かったのは菓子屋・雪月。出迎えた雪月のとよ(高畑淳子)は泰樹が孫の夕見子(荒川梨杏)を連れてきたと勘違い。息子で菓子職人の雪之助(安田顕)と妻の妙子(仙道敦子)も出てきてどんどん話が膨らんでしまい…

第5回[4/5(金)]

帯広から柴田牧場に帰ってきたなつ(粟野咲莉)は泰樹(草刈正雄)の許しを得て学校に通うことになった。登校初日の休み時間、転校生に興味津々の同級生たちに囲まれると、東京で浮浪児だったことをからかわれてしまう。そのとき、教室でひとり絵を描いていた山田天陽(荒井雄斗)がなつをかばう。放課後、お礼を言おうと天陽に近づいたなつは、まるで生きているかのように躍動する、ノートに描かれた馬の絵に目を奪われる。

第6回[4/6(土)]

​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​なつ(粟野咲莉)は柴田家や学校、酪農の仕事に溶け込んでいく一方で、東京に残った兄の咲太郎に手紙を書き続けていた。そんな中、同じ年の夕見子(荒川梨杏)は、思い切ってなつの本心を訪ねる。ところが、なつからは無理にやさしくしないでいいと気のない返事をされてしまう。ある日、なつが夕見子の妹・明美の子守をしていると、泣かせてしまう。そこに夕見子が現れ、明美になにかしたとなつは疑われてしまい…
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【登場人物】
<主人公>
奥原 なつ(おくはら なつ)…広瀬すず(子供時代:粟野咲莉)戦争で両親を失い、養父とともに北海道・十勝に移り住む。
<なつの家族>
奥原 咲太郎(おくはら さいたろう)…岡田将生(子供時代:渡邉蒼)なつの兄。
奥原 千遥(おくはら ちはる)… (子供時代:田中乃愛)なつの妹。

<北海道・十勝 編>
[柴田牧場]
柴田 泰樹(しばた たいじゅ)…草刈正雄 なつが移り住む十勝にある「柴田牧場」のオーナー。
柴田 富士子(しばた ふじこ)…松嶋菜々子 なつの育ての母。泰樹の娘。
柴田 剛男(しばた たけお)…藤木直人 なつの父の戦友で育ての父。婿養子。
柴田 照男(しばた てるお)…清原翔(子供時代:岡島遼太郎) 剛男の長男。
柴田 夕見子(しばた ゆみこ)…福地桃子(子供時代:荒川梨杏) 剛男の長女。
柴田 明美(しばた あけみ)…平尾菜々花(子供時代:吉田萌果) 剛男の次女。
戸村 悠吉(とむら ゆうきち)…小林隆「柴田牧場」の従業員。泰樹の右腕的存在。
戸村 菊介(とむら きくすけ)…音尾琢真悠吉の息子。
[菓子屋 雪月]
小畑 雪之助(おばた ゆきのすけ)…安田顕菓子屋「雪月」の店主。帯広のお菓子発明王。
小畑 とよ…高畑淳子 雪之助の母。雪次郎の祖母。
小畑 妙子…仙道敦子 雪之助の妻。雪次郎の母。
小畑 雪次郎…山田裕貴(子供時代:吉成翔太郎)雪之助と妙子の息子。なつの幼なじみ。
[山田家]
山田 正治(せいじ)…戸次重幸 戦争で家屋を失った北海道移住者。開墾が難航し、郵便配達で生活する。天陽の父。
山田 タミ…小林綾子 正治の妻。天陽の母。東京出身。近隣の農家の手伝いで家計を支える。
山田 天陽(てんよう)…吉沢亮(子供時代:荒井雄斗) なつの友人。画家志望。なつに絵を教える。元々なつと同じく東京出身。
山田 陽平…犬飼貴丈(子供時代:市村涼風)天陽の兄。
[その他]
阿川 弥市郎(あがわ よいちろう)…中原丈雄 十勝の深い森に住み、民芸品を作っている。
阿川 砂良(あがわ さら)…北乃きい 弥市郎の娘。
居村 良子(いむら よしこ)…富田望生 十勝農業高校でのなつのクラスメイト。
倉田 隆一(くらた りゅういち)…柄本佑 十勝農業高校の教師。演劇部顧問。

<東京・新宿編>
岸川 亜矢美…山口智子 おでん屋「風車」の女将。伝説の劇場「ムーランルージュ新宿座」の元人気ダンサー。
前島 光子(こうこ)…比嘉愛未 ベーカリー兼カフェ「川村屋」のオーナー。通称「マダム」。
野上 健也(けんや)…近藤芳正「川村屋」のギャルソン。
茂木 一貞(かずさだ)…リリー・フランキー 大型書店「角筈屋」の社長。
煙 カスミ…戸田恵子 クラブ「メランコリー」の歌手。伝説の劇場「ムーランルージュ新宿座」の元歌い手。
亀山 蘭子…鈴木杏樹 劇団「赤い星座」の看板女優。
三橋 佐知子…水谷果穂「川村屋」の喫茶ウエイトレス。なつのルームメイト。
佐々岡 信哉(のぶや)…工藤阿須加(子供時代:三谷麟太郎)なつの幼なじみ。

<アニメーション編>
仲 努(なか つとむ)…井浦新「東洋動画」のアニメーターのリーダー。日本初の長編アニメーションの作画監督。
大沢 麻子(おおさわ あさこ)…貫地谷しほり 「東洋動画」の敏腕アニメーター。通称「マコ」。
坂場 一久(さかば かずひさ)…中川大志 「東洋動画」の監督見習い。
神地 航也(かみじ こうや)…染谷将太 なつの後輩アニメーター。
三村 茜 …渡辺麻友 「東洋動画」のアニメーター。なつと一緒に試験を受け、一足先に合格し、アニメーターとなる。
森田 桃代…伊原六花 「東洋動画」のセル画の彩色担当。なつの親友。通称「モモッチ」。
下山 克己… 川島明(麒麟)元警察官の異色アニメーター。
井戸原 昇…小手伸也 「東洋動画」の作画監督。
露木 重彦…木下ほうか「東洋映画」のベテラン映画監督。
大杉 満…角野卓造 「東洋動画」の親会社「東洋映画」の社長。

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連続テレビ小説 なつぞら Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ 大森 寿美男 ]


「広瀬すず in なつぞら」PHOTO BOOK / 広瀬すず 【ムック】


NHK連続テレビ小説 なつぞら 上 [ 大森 寿美男 ]


NHKウィークリーステラ 2019年4/5号 【表紙】 連続テレビ小説『なつぞら』広瀬すず[本/雑誌] (雑誌) / NHKサービスセンター​​​​​

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